長らくブログを書いてなくて

そろそろ再開でございます

近況は三月末で仕事を辞めて

職業訓練校に片道2時間半かけて通っておりますぞ。

この2時間半のあいだ本読んだり、音楽聴いたたり、今までおろそかだった事集中的にこなしています。

弁当も五時半に起床して作っていますよ、早起きもやっと慣れて来て弁当づくりも苦じゃ無くなって、


ぼちぼちでんがな。

上の娘が春休みで


弁当を作らなくて済んでるので


久しぶりに昼食は外食だと思いきや


駅のガード下にあった立ち食いうどん屋とか


カウンターだけのコーヒーとカレーを出しているお店が


閉店しているじゃないですか


ちょっと寂しいじゃないですか


小汚くてボロボロで、そこがすきだったのですが


従業員の人達の生活も


店が無くなる事で、そこから途切れてしまうなんて


時代の流れに容赦なく押し流されていく


自分も他人事では無いです


押し流されてもぶれない芯が必要ですな

去年、パブリックコメントに意見を出していたいたのですが

その回答が市役所のサイトにようやく載りましたので


転記したいと思います


以下


第4章 総合的な自立支援施策
2.経済的支援(意見数1件)

『今後の参考』
要望 現在、浜松市では児童扶養手当が母子家庭のみに支給されております。
 これは国の施策に準じているだけですが市独自で父子家庭に支給しているところも増えてきました。
 以下、栃木県鹿沼市、福井県越前市、千葉県野田市、岡山県新見市、滋賀県大津市、茨城県牛久市、静岡県島田市などです。県単位では愛知県、山梨県などが父子家庭の支援にのりだしています。
 ひとり親支援に母子家庭と父子家庭に性差別があってはいけないと信じております。またそう考えている自治体も増えつつあるのも事実です。
 どうか先見の目をもってひとり親家庭等自立促進計画を考えて頂きたいと思います。
【市の考え方】

 現在、浜松市では、児童扶養手当法に基づき手当を支給しています。
 児童扶養手当は、母子家庭に対して支給される制度でございますが、父が一定の障がいの状態にある場合にも支給対象となります。
 父子家庭についても、母子家庭と同様に、手当の支給を含めた体系的な施策の整備充実を図るよう国に対して要望しているところです。
 なお、父子家庭を対象に含む浜松市独自の手当として、遺児等福祉手当及び交通遺児等福祉手当があります。

昨日、風呂に入っていたら


娘達が喧嘩していて


あがったとたん上の娘が


「もう我慢できない!どうにかしてよ」


詰め寄るから


「パンツぐらい履かせてくれよ」


パンツをはき話を聞くと



妹が普段から姉をバカにしていて今回だけは許せないの事


姉の威厳をどうやって保つか


「アルバイトでもしてそのお金で妹に何か買ってあげれば株が上がるじゃないの」


と申しました



今日は下の娘が風邪で学校休んでおります。


上の娘は明日から試験が始まるのに頭が痛いと申しております。


私も いつまでも風邪やら腰痛やら


ほざいている場合じゃございません


久しぶりにランチを外食してきました


肉を食って復活じゃあ~