夏休みに入る前の三者面談で先生から

性教育の一環で「命の尊さ」がテーマで

誕生のエピソードなんぞ手紙にして提出してくれと

宿題を頂いちゃいました。


もちろん後回しにして今更書かなければならないと思い

便せんを用意してきました。


それりゃ・・まあ

下の娘が生まれるときは大変でした。

切迫流産と切迫早産で2回も入院しましたし

上の娘が生まれた同じ個人病院で見てもらっていましたが

切迫早産の退院後

先生に対する不信感もあり出産2ヶ月前に病院を変えました。


なぜって それは絶対安静を口実に1日1万5千円の差額ベット代を

いつ退院できるかどうかもわからないと言われ

何回も入院はさすがにキツイでした。


結果は転院先の市営の病院では

入院するほどではなく自宅療養で充分で

その後、元気に下の娘が生まれた

次第でございます。


そろそろ手紙を書きます。