この前のニュースで出てた、岡山の病院でぼやがあったという事件の犯人がつかまったらしい。

犯人は病院の事務職員ということでなんだか信頼が欠けるように思う。

警備や医療費の管理をする防災センターの事務員がぼや騒ぎで混乱招いてその間にお金盗るとか…


これでは安心して医療を受けられないんじゃないだろうか。。。

犯人は捕まっても信用・信頼性が少しでも低くなってしまうと取り戻すのは大変そう。








テストの答えに自信がもてない。

怪しい、と思ったところは何回も書き直してる…

今日もそれで凡ミスを…。


ちゃんと考えればできるところなのに。国試持ってるのだからちゃんと活用して自信もって解けるようやらねば!

毎日、少しずつでも取り組んでいこう。

せめてナース専科やマイナビの一問一答くらいは毎日取り組むようにしたい。

精神看護の問題は最近解いたばかりだったのに…。

週末はごろごろせず頑張ろ!


このドラマを見始めてから看護師としてのあるべき姿が、理想の姿が分かるような、そんな気がした。


最初、このドラマを見始めたとき「孤高のメス」の当麻先生のような感じだなー、なんて思って見ていた。手術シーンもリアルに近い感じで映し出されていて新鮮だし!


それからだんだんと見ていくうちに看護師像というか、あるべき姿がわかるようなそんな気がして見ていて共感できるようなところがあったりして自分を見直す時間ができたと思う。


ドラマで相良先生が看護師の宮部さんに言っていた「君は看護師失格だ」という言葉に最初びっくりしたが、僕もそれに当てはまってしまうんじゃないかと。。


仕事ができても笑顔がないと患者さんができない…


悩みはあっても笑顔だけは忘れないように心がけよう。


あの、体調不良で部屋でぐったりしてるところを発見された日から早1年が経とうとしている。

自分で体の変化に気づいていながらも学校・勉強を優先していたが、さすがに今年はそうもいかない。体と勉強は大切に、気を配りながら日々(とくに最近は)生活している。


今年は昨年のように頭痛や倦怠感もなく、健康的だ。

自分の体に気を遣ってるからかちょっとした変化にも気づき、そのときそのときで改善できるように努力できているかな。


もうあのときのような失敗・苦しみを味わわないように朝・晩の健康チェックも欠かさずやっていこう。

腹痛でなかなかトイレから出られなかったのが寝坊などと誤解されたりしたくないし。

風邪ひいた。

ちょっと前から咳はしてたけど、今は鼻水出るわくしゃみ時々頭痛するわ、で気分もよくないや。


朝、夏休みのときに友達にもらってた韓国の土産のなかの一つをパンに塗ろうとしてた。ジャムっぽい入れ物だったから食べ物だと解釈したのだろう、開けてみたら黄色くて透明なゼリー状の液体が入っててびっくり!

ホントにジャムなのか怪しくなって少し指につけてなめてみたら、スーッと口の中に刺激が広がり口に入れるものではないと気づいた。


あとあとそれもらった友達に聞いてみたところ、お肌のパックだったと聞かされた。つまりはお肌に塗るもの。「お腹大丈夫?」と心配された。


お腹は大丈夫だけどもわからなかったらなんでも口に入れてしまうものではないと思った。


寝ぼけてたわけではなく、単に言葉が読めなかったから起きたこと。

でもこれは、看護でも同じことが言えるし気をつけよう。


パンに直接塗らなくてよかった。