時代を駆ける:アグネス・チャン

社会への発言は時にバッシングも受ける。

6月26日には衆院法務委員会で、児童ポルノ禁止法の強化を求めて世界の児童買春の実態を証言したが、直後にはインターネットなどで「バカ女」といった非難を浴びた。

児童買春は、日本ユニセフ協会大使に就任した98年にタイで現実を見て以来ずっと関心があります。

日本は加害者でした。

国会では、どうやって少女がレイプされるかということまで話しました。

国会議員会館も足にマメができるぐらい回りました。

解散・総選挙で廃案になってしまいましたが、運動は続けます。

何らかのスタンスに対して反対する人がいるのは当たり前だと思っています。

芸能人なので、本当はスタンスを明確にしないほうが誰にでも好かれるんでしょうが、それでは何も意見を言えないし、子供を守れないから。(抜粋)
http://mainichi.jp/select/opinion/kakeru/news/20091014ddm004070096000c.html


日本ユニセフ協会岩手県支部 2007 年度収支決算報告

http://unicef-iwate.jp/about/03_kesaikansa.pdf
2.支出の部
(1)事業費
(ア)催事費は予算比148.5%の執行です。アグネス・チャン講演会は実行委員会を組織しチケット販売をしましたが、予算を大幅に上回る経費支出となりました。

募金がアグネスのチケット代になっている(笑)

トルキスタン、チベットについて何も言わないから言われるバカ女。

アグネスが所属する日本ユニセフはダイレクトメ-ルで寄付金を請求し寄付金で25億円のビルを建てた団体。

給料どころか、2001年に完成した東京都港区高輪の一等地に建てられた日本ユニセフの本部ビル。

地下一階、地上5階、敷地面積 1310㎡ 延べ床面積 3702㎡ 総工費25億円 
建築費から維持費まで、全て庶民の善意の寄付で賄われている。

本家のユニセフ東京事務所は国連大学の一室にあり、職員も11名程と、日本ユニセフフ協会とは非常に対照的だ。

日本ユニセフフとユニセフは違う。

日本ユニセフは25%ピンハネしてユニセフに渡す団体。

もちろん給料も出る。

人様の寄付金でな。

アグネスは一回百万円を超える講演料を受け取る。

無料で出かけて他人を説得などする訳がない。

そして本家ユニセフも狂ってる。

「子供ポルノの単純所持、表現の自由制限していいから早く禁止に」…来日中のユニセフ事務局長、法案成立求める

来日中の国連児童基金(ユニセフ)のアン・ベネマン事務局長が6日、都内で記者会見し、「G8の中で、日本とロシアだけが子どもポルノの単純所持を禁止していない」として、日本政府に対して単純所持を禁止する法律の早急な成立を求めた。

「子どもポルノは虐待であり子どもの権利の侵害。日本で所持が認められていれば、インターネットで他国の人もアクセスできる」と注意喚起した。

規制が表現の自由を侵すとの意見があることについては、「子どもに危害を与えるものならば、その表現の自由は制限されるべきだ」との見解を示した。

http://www.asahi.com/national/update/1006/TKY200910060295.html

アン・ベネマン事務局長は調べれば分かるが差別主義者だ。

元米農務長官のアン・ベネマンと言えば「あの極悪非道の人非人」と思い出す人も多いだろう。

2003年、科学的調査が終わらないうちに販売を許可した遺伝子組換コーンで豚の不妊事件発生。

2005年、BSE牛海綿状脳症で取引停止中だった米国産牛肉に関し「日本の全頭検査は非科学的、農水省が取引再開を妨害している、首脳同士の政治決着を」と安全確認を後回しに早期取引再開を迫ったあの女だ。

世界初の遺伝子組換作物を商品化し、世界中に汚染を広げた米国アグリビジネス企業の元重役で、最初は無料で試してと遺伝子組換作物で田畑を汚染し「引き続き栽培するならカネ(特許料)払え!」と言う会社である。

途上国では肥沃な土地を輸出用に奪い、国内用作物を不毛な土地に追いやり、飢餓を蔓延させて工場での児童強制労働で利益を上げる製造業数社の重役も歴任、児童奴隷制度の元締だ。

世界中の戦場、農場、工場等で働かされている児童(ユニセフ児童奴隷)は2億5千万人になる。

モノとして扱われ、事故死や過労死、集団暴行死が頻発し、生き延びても超低賃金奴隷として生涯搾取される。

各国有名企業がスポンサーで政府や軍等と結託し、マスメディアは大量の広告と引き換えに真実を隠蔽。

性的労働に従事する児童はわずか200万人
(自発的に従事し、ロリ・ショタとの婚姻・養子縁組等で幸福と富を得ている児童も含まれる)

人として働き、事故死や過労死、集団暴行死は稀だ。

大卒初任給相当額を12日で稼ぎ家族を支えている。

日本ユニセフ協会(香港出身キリスト教原理主義者アグネスチャン=本名:陳美齡が広告塔)=生協コープ(毒餃子殺人未遂やカシミア偽装表示詐欺で中国と結託)という詐欺的実態等も調べずに寄付・募金・署名する偽善者どもがユニセフ人身売買・児童奴隷制度を支えている。

詐欺的実態の日本ユニセフ協会(毒餃子殺人未遂・カシミア偽装表示詐欺の生協コープと同一組織)に騙されてはいけない。

草の根市民運動と称し、伝統文化風俗への侵略・破壊を行い、主催する売国デモでは生協コープと日本ユニセフ協会の旗を両方を振り、毒ギョーザ殺人未遂事件では中国政府調査団に証拠品を渡して事件解決を妨害し、カシミヤ詐欺事件でも中国の意向に従って攪乱作戦におよんだ。

支部の住所が同じでバレバレだが、裏の顔の日本ユニセフ協会という別看板を使い署名活動を行ない伝統・文化・風俗・言論を弾圧し、ユニセフの看板で集めたカネを募金箱から抜き放題で抜いた後も寄付金・募金の25%を手数料としてピンハネする。

“募金者に無断で”児童ポルノ法という名の児童虐待法の推進活動に“流用”し国や軍、企業やマフィアと結託している。

児童から恋愛や結婚など幸せになる権利を奪い、途上国では海外富裕層の養子になる為の金銭授受を伴う養子縁組を「性的搾取が目的の人身売買だ」等と言いがかりをつけ違法化する。

貧民庶民階級の子供たちをユニセフ児童奴隷として拘束し、保護の名の下に連行した児童に性的労働は悪で工場労働等が善だと洗脳し、超低賃金労働力として戦場や工場等に供給。

安定供給する為にワクチン接種し、自発的に行っていた性的労働等より遥かに危険で低賃金の工場等での過酷な労働を強要しピンハネしている。

最近では公明党創価学会の帰化した在日朝鮮人池田大作(本名成田作:ソンジョンチャク)名誉会長が山本伸一という偽名で広告塔のアグネス・チャン(本名:陳美齡)の歌を作詞してこの売国組織を支援中である。

「100円で…」等と言ってるがピンハネした数千億円というお金が有ればどれだけの子供が救えただろう?

労働者から搾取したグッドウィルやエコナの花王より悪質で生協コープを利用したりユニセフに協力てる連中は事実上共犯者に等しい。

子供が好きならユニセフ・日本ユニセフ協会への寄付・募金・署名中止し錯誤による寄付・募金の返還請求・署名撤回するべきだ。

募金詐欺は人として最低だ。