最終決断
去年は押せ押せのローテで3着。
今回は十分間隔を取っての万全の調整で戦える。
アンカツなら複勝圏内には間違いなく入れる。
②シーニックブラスト
100万ドルボーナスのチャンスがあるので陣営のヤル気は高いはず。
③グランプリエンゼル
セントウルSを自重して、ここへ。調教の点数⑧はメンバー唯一。
④マルカフェニックス
ここ2走は斤量背負わされてのもの。別定なら圏内突入へ。
楽しみはある。
⑤ソルジャーズソング
一度叩かれ、万全な態勢。高松宮記念3着馬。内田騎手で不気味な存在。
差しがはまる展開なら一発。
押さえで、アルティマトゥーレ、カノヤザクラ、アーバニティ、キンシャサノキセキ
以上。
