幸せの向こう側
すぐに達成できる事をやるのもいいけど、
2年か3年後に自分は間違いじゃないんだって事があれば、
こんな嬉しいことはない。
嬉しさもひとしおである。
最近、そんなドラマみたいな事があったのである。
このブログももう結果を残さぬまま終わりを迎えるかも知れない。
競馬なんてどうでもいいやと思ってしまった。
チビ助が何度も何度も
マクドのポテトをくれるのである。
もうこっちはニヤニヤしてしまう。
なんでそんなに俺にポテトを くれるんか?
知りたいけど、答えられるはずがないからわからない。
そんな仕草や100万ドルの笑みを見ると、
疲れてる体が一気にふっとんでしまう。
まだこの話はまだまだ言えないのだけど、
また、しようと思う。