おくだ健太郎さんのブログを読んで。。

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子ぶたにとっての歌舞伎(他、いろいろ。笑いとか)って

記してなかったなって思いまして…

死が必ず訪れるのに、産まれてくること。

目を背けても誰も逃がれることはできないこと。

それが人と人が思いやれる原点になっているのではないかということ。

生きること死ぬことと歌舞伎が濃く関わっているから、求めずにはいられないこと。

どうか歌舞伎(とか、いろいろ)は、そういう人々にこそ、渇望されるものであり続けてほしい。

人間がこの世にいる限り。