その幸せを。
自分自身しっかり噛みしめて。

この先何がどうなるかなんて誰にもわからんケド。

自分がいないことを寂しいと言ってくれる存在を大事にしないとアカンよな…?

日常生活の中にいて当たり前に思ってくれてるし。

実質的な距離を越えた、心の距離で。

お互いがお互いを思いやれる。

そんな間柄やとエエな。

まぁ…
難しく考え過ぎて頭でっかちにならんと。
感情の赴くままに。
自分に正直に…やな。

好きという感情だけが全てじゃないやんな?
そんな枠にはまらずにいたいな。

よし。
とりあえず寝る。