SHIBAHARAのブログ

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Amebaでブログを始めよう!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00050015-yom-soci

税金をたいした額しか納めてないヤツほど「税金の無駄使い!」と言う。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180115-00000033-jnn-soci

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00050140-yom-soci

はれのひといい、てるみくらぶといい、社長は万死に値する。人間の罪で殺人の次に重い。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000010-mai-soci

会うわけないでしょう。核兵器がこの世からなくなることは絶対にない。

 

https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/386536/

どんな変化球もストライクに入る器用さがあった。是非復活して欲しい。

 

https://wired.jp/2018/01/16/gm-self-driving-car-2019/

いろいろ考える所はあるが、世の中はこの方向に向かっていくのは確実だと思う。

 

 

 

 

 

 

電子メール、電子手帳、電子メモ・・・、もはやそういう用語が使われなくなってきました。今や8割近くの人がスマホを所有する時代。氾濫する情報の中で自分に必要な分を効率よく使用するスキルが必要となります。

それは抽出・選択・所持・検索、です。

そこで重要なキーワードが「情報の一元化」です。手書きのメモとスマホのメモとPCのメモと大きく3種類の記録方法がある上、これらを併用していたらどこに何を書いたか?を忘れてしまいます。よってこれを一元化することが必要になります。一元化してもその下層でも更なる一元化が必要になります。

すなわちスマホのメモと言ってもメモアプリも沢山ある上に音声メモもあり、更にはメールやSNSに書いてある情報もあります。

私は「人間は忘れる生き物」という前提で生活していますので、「記憶のアウトソーシング」に努めています。あるメモアプリに一元化し、すべての情報がそこから派生できるようにシステムを組んでいます。あまたある全ての情報から”抽出”し、そこから将来自分に必要になるであろう情報を”選択”し”所持”します。

PC、スマホ、タブレット、すべてがそのアプリからアクセスできるようにしておき、必要な時に瞬時に”検索”できるようにする。

情報化社会と言われて久しく、もはや世の中が情報で動いている現代。情報のやり取り=コミュニケーションの手法も今は「メール/FBメッセ/LINE」と主に3つがありますが全てを全ての相手に使うとどこにどの情報が格納されたか?が分からなくなります。そこでも一元化が肝要です。

 

整理整頓が苦手な私でありますが、この手法は実生活にも通じるかと思います。

モノの一元化ですね。どこに何があるか?を一元化する。

この辺のリアル断捨離の話はまたどこかで。

当然と言えば当然の結果ではあります。

20時の開票時間と同時の自民単独過半数&与党での3分の2の議席獲得の報道。個人的には小池東京都知事率いる希望の党はあの「排除」の一言がなくても惨敗したと思っています。

知事選・都議選は議会のドンを追い落とす命題からのアンチ自民の受け皿としての快勝。そこから何を思ったか民進党との合流。結果としてのこの有様。政(まつりごと)は1+1=2になるような世界ではないのですねぇ。個人的に思い出すエピソードと言えばダウンタウンのガキの使いの質問コーナで小池さんから「KEDO(朝鮮半島エネルギー開発機構)をどう思いますか?」とムチャぶりされたまっちゃんが「俺のことやん」と返して爆笑を誘ったことです。もう20年くらい前のことであります。

さて、今回は訳の分からないタレント候補が出なくて良かったと思っています。芸能界ご意見番の一家言でどうにかこうにかなる分野ではないのです。

民進党から袂を分かつ形で排除されたはずのエダノンが結成したピクミンじゃなかった立民(立憲民主党)が快進撃を見せたのは宜なるかなと言った所でしょうか。ちなみに街頭演説では女子高生のエダノンコールがスゴかったとか(笑)。立憲改進党を作った大隈重信を思わせるじゃないですか(ホントか?)。

日本国民に深く根付いている保守願望が表在化した結果になりました。福岡をはじめ自民が全議席獲得した県が19に登ったようです。結党の精神である自主憲法の制定に向けて動きが活発になることでしょう。特に防衛についてのアクションに期待が高まりますが、それはまた今度ということで。