海辺のカフカ村上春樹さんの小説です♪久しぶりに上下巻にわかれた長編小説を読みました面白いっていうか、飽きずに最後まで一気に読みました♪今までで一番長編の小説は宮部みゆきさんの模倣犯文庫本で5巻までありましたねぇ~でも読み始めると一気に読めちゃうので長さは気になりません長編小説のなかには東野圭吾さんの白夜行みたいに一冊が分厚いと持ち歩くのも大変です♪さて、つぎはまた違う人の小説を読もう♪(^o^)v