先日、我がMadone5.2のケイデンスセンサーを内蔵型にした。
今現在、サイクルコンピューターはGarmin800を使用しているが、Trek純正のセンサーが同じ電波型式で使えるし、チェーンステー内蔵型と言う事でスッキリもするし、折角だから空気抵抗も考慮して、取り替える事に。
マドン5 6シリーズは左側のチェーンステーに取り付ける穴が空いていてカバーがして有りますよ。このカバーは六角ネジで止まってるので・・・
カバーを外すとこんなにみすぼらしくなっちゃって
当然ながら、センサーの穴が貫通していて、向こうが丸見え状態。
こんな構造でチェーンステーの強度は本当に大丈夫なのかしら?
奥が外したセンサーカバーで、手前がセンサー本体です。
こんな感じなら最初から付けてくれたって良いんじゃないかい?
と思うのは私だけ?
取り付け終わるとこんな感じで、随分とスッキリしました。
まあ、Garminのセンサーよりは軽いし、空気抵抗も少ないんであろう。
構造的にも緩んでスポークと当たったりする心配も無いし。
後は、実走テストあるのみ。
iPhoneからの投稿





