ホンダ 新型 シビック タイプR フルモデルチェンジ 新 2.0L 4気筒VTECターボエンジン搭載 2017年8月発売!! 

ホンダは新型シビックタイプRの開発を進め日本では2017年8月に発売する予定だ!
今回は限定車ではなく通常モデルとして販売される。

千葉県の幕張メッセにて開催中の「東京オートサロン2017」1月にて日本初公開する。
新型シビックシリーズの3モデル「シビック ハッチバック」「シビック セダン」プロトタイプモデルも公開した。

大阪府のインテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2017」に出展
<2月10日(金)から2月12日(日)>にて2度目の公開する。

東京オートサロン2017 新型シビックタイプR
ホンダは10代目としてモデルチェンジする新型シビックセダンをデトロイトとロサンゼルスで2015年9月16日に量産モデルの正式発表した。

新型シビックタイプR正式発表について
2016年11月1日〜4日まで米国 ネバダ州 ラスベガスで開催される北米最大のカスタムカーショー

「2016 SEMA(Specialty Equipment Market Association) Show」にて出品した!!
「43年の歴史の中で最も野心的なモデルチェンジ」というのを掲げている。
2016年10月に開催予定のパリモーターショー2016にて新型シビックハッチバックと共に発表される!!

この新型シビックハッチバックをベースに開発された、
新型シビックタイプR次世代モデルとしてカスタマイズしたカモフラージュカーがニュルブルクリンクサーキット北コースで撮影されている。

日本は受注生産で2015年10月~11月 750台限定販売される現行シビックタイプRと
同じエンジンが搭載されるがブラッシュアップされた最高出力35ps upさせたエンジンを搭載すると言われている。

新型シビックタイプRのスペックについて

新 2.0L 4気筒ターボエンジン「VTEC TURBO」搭載
最高出力:345ps(310ps/6,500rpm )( )は現行モデル

最大トルク:450Nm(400Nm/2,500rpm)
6速マニュアルトランスミッション
駆動方式:FF

最高速度は270km/h

ニュルブルクリンク北コースのFFラップレコード最速は新型ゴルフ GTI クラブスポーツS で
タイムは、ホンダの新型シビック Type Rが保持していたラップレコードの7分50秒63よりも短い7分49秒21である。

しかし、今回のフルモデルチェンジで進化を遂げ新型ゴルフ GTI クラブスポーツSのラップレコードを超えると言われている!

新型シビックタイプRの開発車輌がスペイン南部の公道でテスト中の模様が、撮影されている!!