【ホンダ 新型 シビック 】ハッチバック 1.5L 4気筒 i-VTEC 直噴ターボエンジン搭載 日本で2017年8月発売!!
ホンダは新型シビックハッチバックの開発を進めており、
日本では2017年8月に発売すホンダは新型シビックハッチバックの開発を進めており、日本では2017年8月に発売する!
千葉県の幕張メッセにて開催中の「東京オートサロン2017」1月に日本初公開。
新型シビックシリーズの3モデル「シビック セダン」「シビック タイプR」プロトタイプモデルも公開した。
大阪府のインテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2017」に出展
<2月10日(金)から2月12日(日)>にて2度目の公開する。
2016年2月10日にプロトタイプとなる新型シビックハッチバックを2016年3月1日から開催されるジュネーブモーターショー2016で世界初公開すると発表された!
2016年9月29日に開幕するパリモーターショー2016で発表される!
欧州市場では2017年初めに発売される!
またシビック ハッチバックは欧州のみならず、北米などグローバルな販売。
2016年8月15日、米国で2016年秋に発売すると発表されそしてついに量産モデルの公式画像を公開した!
搭載されるエンジンは新型シビックセダンと同様新開発となる1.5L 4気筒 i-VTEC 直噴ターボエンジンを搭載。
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新設計のプラットフォーム「Honda compact global platform」を使い、
シャシーを全面刷新。シャーシ。ボディ剛性を25%も向上しながら、
最も軽いバージョンで1,240kgで約30kgもの軽量化された。
2つの新しいダウンサイジングエンジンを搭載
1.5L 4気筒 i-VTEC 直噴ターボエンジン
最高出力174hp
最大トルク162lb-ft
1.5L 4気筒 i-VTEC 直噴ターボエンジン
最高出力180hp
最大トルク162lb-ft
トランスミッションは6速マニュアルトランスミッションまたはCVT。
EDデイタイムランニングライトとLEDテールライトを標準で装備。
7インチの高精細タッチスクリーン「Apple CarPlay」や「Google Android Auto」を備えたたインフォテイメントシステムを装備。
安全運転支援システム「Honda SENSING」を装備。
既に海外ではシビックハッチバックをベースとした新型シビックタイプRのスパイショットが撮影されている。
新型シビックのラインナップは新型シビックセダン、
新型シビッククーペ、新型シビックハッチバック、新型シビックタイプRとなる!!