
アルゴス試験小隊メカニック「ヴィンセント・ローウェル」
Chara/男性
無属性
ATK/2(+1)
DEF/5(+2)
【登場】〔自分の<トータル・イクリプス>のキャラ1体を【裏】から【表】にする〕
[自動]自分の<トータル・イクリプス>のパートナーがアタックキャラやガードキャラに選ばれた場合、カード1枚を引く。
《公園遊びの達人「小嶺 幸」》の互換カード
まさか杉田が高騰カードになるとは…
登場時に味方キャラを【表】にできるので、リカバリーとしても役立ち
パートナーのアタック・ガード時にはドローできるので
手札補充の役目も果たします
同系カードは各タイトルで必須レベルの扱いとなっているため
このカードも例に漏れず、必須カードになると思われます

信頼し合える仲間「ヴィンセント・ローウェル」&「ユウヤ・ブリッジス」
Chara/男性
ATK/5(+1)
DEF/4(+1)
【エクストラ】〔「ヴィンセント・ローウェル」&「ユウヤ・ブリッジス」〕
【Main】【ターン1】〔自分の手札1枚をバックヤードに置く〕自分の控え室の<トータル・イクリプス>の【ユニット】を持つキャラカード1枚を【ユニット】コストを支払い登場させる。
ユウヤ&ヴィンセントのエクストラ
《XFJ計画首席テストパイロット“衛士”「ユウヤ・ブリッジス」》と同じく
控え室から【ユニット】を持つキャラを登場させることができます
ただし、このカードは【ユニット】キャラを登場させるために
手札をバックヤードに置かなければいけないので
コストとして落としたカードを即登場させるといった動きができなくなっています
それでも、【登場】の回数に縛られず【ユニット】を登場させる能力は強力
味方キャラを強化し、有利な展開を生み出しましょう
このカード自身は“衛士”を持たないので
自身の能力で【ユニット】キャラを重ねることができません
注意しましょう

94式戦術歩行戦闘機“不知火”・壱型丙
Chara/性別無
無属性
ATK/7(-)
DEF/6(-)
【ユニット】〔自分の<トータル・イクリプス>の“衛士”1体を指定する〕
[永続]このキャラは【ユニット】コストで指定したカード1枚が持つ能力すべてを得る。
[自動]自分のパートナーが“衛士”で、このカードがバトルによるダメージでデッキから控え室に置かれた場合、このカードを手札に加えてもよい。この能力は控え室で発動する。
お馴染みの【ユニット】元キャラの能力コピーを持つユニット
このカードはダメージとして控え室に置かれた場合
手札に加わる自動能力を持っています
確率が低いとはいえ、手札を増やすことができるので
なかなか有用な1枚
ただし、その分ステータスが若干低めなので
スタータス的に不安が残ります
【ユニット】サポートのカードを組み合わせて戦うと良いでしょう






