でも今日はバッチリ紹介していきますよ
まずはヴァイスからー

暴君 アルクェイド
黄/キャラクター 0/0
パワー/1000 ソウル/1 トリガー/+0
特徴:<王族><血>
【起】〔このカードを【レスト】する〕あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、パワーを+1000。
【起】集中〔①〕あなたは自分の山札の上から4枚をめくり、控え室に置く。それらのカードのクライマックス1枚につき、あなたは自分のキャラを1枚選び、そのターン中、ソウルを+1。
Lv.0の集中が出てきましたね
1コストで使えるので使いやすく、序盤ならばソウル上昇も悪くはないですね
さらに自身レストで味方キャラ1体に+1000とこれまた使いやすい能力
総じて使いやすく便利な能力ですね
Lv.0ということで黄色以外のデッキでも採用しやすい1枚といえるでしょう
次はChaosです

二人の想い
Event
[Main]目標の<ビジュアルアーツ>のキャラ1体を【裏】から【表】にする。
使い古された能力ですが、強力なのには変わりありませんね
《父との約束》に代表されるタイトルのカードを表にするイベントです
やっぱりこれが有ると無いとでは安心感が違いますね
コモンなのも良心的というか、妥当というか…
やっぱりどのタイトルにも必須系のイベントはあったほうがいいですよね
しかし、このカードの登場には前述以上の意味があります
先日公開された《甘えんぼお姉ちゃん「美作 小春」》の能力を使用すれば
相手ターン中にこのカードを使えば、相手の計算を大きく狂わせることができます
この能力のカードが<鬼まり。>で登場したということで、小春の能力はかなり実用的なものになったといえるでしょう