鬱と迂闊な月曜日 -36ページ目

人生の楽しみ?

なんだろうな。

息子がいること。

その他は、大好きな音楽。大好きな映画かな。

それ以外はなんにもないです。
つまらん人生です。

仕事にでものめりこめればいいのだけど、大した仕事じゃないし。

毎日がつまらない。

別に何か刺激を求めてる訳ではないけど。
何か夢中になれるもの。探してる。

肩も腰も痛いしさ。
肩はたぶんオペだし。
オペ中に入れられる尿道のカテがすごい痛いって脅かされるし。

入院したら、4週間もベッドの上だよ。

車にひかれて死んどきゃよかった。


アデュ。

未咲シキ。

痛い。痛い。痛い。

体が痛い。

肩も腰も痛い。
薬飲んでるのに痛い。

心も痛い。
手術。入院。
保険会社とのやりとり。

勤めてる会社の不明瞭なフランチャイズからの独立。
未だなんの説明もない。
これからどうなるのか。利用者が不安になってる。

なんで社会って不条理なんだろう。

弱者は守られない。
強者が勝つ。

と、愚痴ってはみたけど、僕はどれもこれも諦めてない。
勝てないのなら、上に立つしかない。

その策を練っている。
昔を思い出せ。
なんだってできたんだ。

思い出せ。


アデュ。

未咲シキ。

何度も覚醒する毎日。

ケガした右肩をかばおうと、左を下にして基本的に寝ているけど、右肩の痛みももちろん、左側も痛くなってくる。痺れも。
加えて、腰に激痛がはしり、夜中に何度も目が覚めてしまう。

頓服の痛み止めは、一日に多くても三回と言われれてるので、夜中に飲むことができない。

身体もそうだけど、メンタルもきている。

なんとも耐え難い毎日、毎晩です。

この記事の前の記事にも書いた通り、いろいろなしがらみみたいなものもあって、それこそメンタルボロボロ。
どこに聞けばいいのか、誰の言葉を信じたらいいのか。
今は医者の言うことに従うしかないのだけど。

被害者がこれほど奮闘しないといけないものなのでしょうか。
病院、そして相手の保険会社が最後まで責任とるのが筋じゃないのですか。
その為に被保険者はお金を払ってる訳だから。

手術費、入院費の件にしたってそう。
上申すると担当は言ったけど、必ず保証しますからの一言くらいあってもいいよ。
被害者は不安でたまらない。
余計メンタルやられる。

本当に昨日は疲れた。

今後、症状固定が決まり、示談の段階に入るまでこんなことを繰り返すのだろうかと思うと気が重たい。

弁護士も結局は僕自身が知り得てる情報しか言わない。

ああーーーー!
めんどっちぃ。
なまらめんどっちぃ。

今日は腰の治療です。それからリハビリ。

行ってきます。


アデュ。

未咲シキ。