UFOやら生物兵器やら・・・で警察ざたになり大騒ぎですね~
まあバルーンが破損し落下すると大変でもありますけど
ペラと太陽光パネルのような感じなのでドローンのウエイポイント機能と同じく
移動位置はプログラムされ自動飛行させ地上を撮影(測量)しているのかもしれません

以前バルーンで大気圏外近くから地球を撮影し大きく報道されていたけど
今の人はシビアな時代になっているし心も狭くなっているから直ぐに大騒ぎし
スマホでSNS拡散やら警察へ連絡~ 大変な時代ですね~

人口過密した狭い日本でもあるけど・・・
で~全てで余裕ある大陸はこんな感じでいろいろ技実革新していますね~

東 信、花樹研究所

 

ドローンでの空撮、測量にはバッテリーの限界から短時間となりますがバルーンを使用し

反重力化させると殆ど移動電力のみなのでかなりの滞空時間が稼げますね~

使用環境(風)がネックにもなりますけど・・・