と言うのが以前から思っていたスロットルレバーがフラフラ、モード1ではエルロン切る毎スロットルが動いていました

元々トイドローン用送信機はコスト押さえるためゲームコントローラーと同じ量産簡易部品を使用しています
普通のプロポならばそれなり強度、耐久性有るメカが搭載されスロットルレバー圧は自由に調整可能

縦軸に圧力かけるにはと毎度のインスピレーション!!


レバー軸にネジ切れば可変可能だがそこまでは必要なさそう、で長年使用しているプロポと同じ位に調整!!


X8Cと前回紹介した改MJX X400に使用の送信機です、トイドローンの送信機全て同じ状態だったのでこの手法で他の送信機にも対応予定!!

が今一圧が一定では無いのでRを付けた座金を制作、かなり改善されました