自分は中学高校のときにアメリカンフットボール部に入ってよかったと思います。スポーツをして現実的にモノを考えるようになったと思います。まだあまり現実を捉えてないところはありますが精進していきたいです。



ここからは自分の今までの人生の振り返りです。あくまで参考程度に見てください。結構ありのままに書きました。




自分は当時でもアニメ・漫画・ゲームが好きです。高校のときに一旦退部しました。そのまま帰宅部でいたらずっと引きこもっていたと思います。

文化部にも入らなくてもよかったと思います。おそらく流行の作品を追いかけていたし創作したとしても流行りの作品や流行りの表現を描いていただろうと思います。そうなると自分の本当に描きたいものを描くのに尻込みしていたかもしれない。あと、相当散財してたと思います。





10代当時部活が厳しかったので逃げてゲームや漫画の世界に浸って閉じこもろうとしていた自分を止めてくれたチームメイトに感謝です。

「どうせ…」と思って辞めようと思っていた自分をとどめてくれてありがとうございます。




自分がしているスポーツ関係がジムでトレーニングするくらいしかしてないけど、漫画やイラストといった創作活動をするとは思わなかったです。むしろオタ活は卒業するものだと思ってました。

今は漫画・イラスト描きやオタ活をしていて楽しいです。おそらく続けるのだろう。運動していたことが漫画やイラスト描きの基礎になっていると自分は思います。創作活動をするのに運動部に所属しても遅すぎることはないと思います。