理屈でわかっていても、不思議です。

26日、晴れると良いな。



月の一部が地球の影に入って欠けて見える「部分月食」が、26日夜に日本各地である。京都と滋賀でも、雲で隠れていなければ、半分以上が欠けた月を観察できる。
 国立天文台によると、月食は26日午後7時16分に始まる。同8時38分に食分(月の直径のうち影に入る割合)が最大の0・54になり、同10時に終わる。同日の京都市と大津市の月の出は午後7時10分で、東から南東の空低くで月が欠ける。
 日本で見られる部分月食は、元日に続いて今年2回目。12月21日には、ほぼ3年ぶりに月のすべてが地球の影に入る「皆既月食」もある。

素晴らしい肉体と、精神力ですね。

元気そうな顔で、安心しました。

マラソン、応援してます。




マラソンとヨットで地球を1周する「アースマラソン」を中断し、米サンフランシスコで前立腺がんの治療を受けていたタレント、間寛平(60)が2日(現地時間1日)、予定通り放射線治療を終えた。



 アースマラソン公式ブログによると、寛平は同日、HDR(組織内照射)を2回にわたって受けた。全身麻酔を受け、超音波で前立腺の位置を確認しながら、陰嚢(いんのう)から前立腺のまわりに16本のカテーテルを差し込み、患部に直接放射線を送り込んだという。

 照射は6時間の間隔をあけて行われ、午前6時から始まった治療が終わったのは午後8時前。約14時間に及んだが、寛平は麻酔が切れていることや、歩けることなどを確認して無事退院。「みなさんありがとう! みんな待っといてください!! いよいよやなぁー、アへ」と話した。

 1月にトルコで前立腺がんを公表した寛平は、トルクメニスタンでアースマラソンを一時中断。最先端の放射線治療を受けるため渡米。4月20日から1日1回の外部照射を1週間に5回、5週間続け、この日のHDRで放射線治療を終えた

日本中のサラリーマンがそうねがってるのに。。。。


 夏の軽装運動「クールビズ」の一環として、首相官邸側は1日午前の閣議に沖縄の正装「かりゆしウエア」を着用するよう各閣僚に求めていたが、国民新党の亀井静香郵政改革・金融相がネクタイ・スーツ姿で現れ“造反”した。民主党の北沢俊美防衛相はスーツを着用していたが、ノーネクタイだった。



 亀井氏はその後の記者会見で「私はずっと、公務の時は背広を着ている。オレはしません。他の閣僚がやるなら自由」とまったく悪びれない様子。「大臣室でネクタイしめた人が会いに来る場合もあるしね。その時に急に背広に着替えるなんてこと、着せ替え人形じゃあるまいし、できるわけない」と語った。

 クールビズは亀井氏の政敵、小泉純一郎元首相が打ち出した運動だけに、亀井氏もなかなか受け入れがたい様子だった。