昨日の夜 ビールを飲みながらボーッとテレビを見てたら某国営放送で星新一の短編小説をアニメやドラマ化した番組がやっていた星新一は、昔「未来イソップ」とか嵌まってよく読んでいたんでどんな感じになるのかなぁと思いながら見てた感想は「まあこんなもんだろう」なんて少々辛口だが押し入れの中から本を探し出して改めて星新一の作品を読みかえしてみようと思った今日このごろだ