正直に言います。

わが家、幼児期に算数の勉強をほとんどしていませんでした。

 

「まだ小さいし」
「遊んでればいいよね」
「そのうち学校で習うし」

当時は、それで十分だと思っていました。

 

 小学校に入ってから気づいた違和感

 

小学校に入って算数が始まってから、
少しずつ感じた違和感。

・数のイメージがつかめない
・文章題になると急に止まる
・「どう考えるか」が分からない

決して勉強していないわけじゃない。
でも、算数に対する“土台”がなかったんだと思います。

 

 今ならわかる、幼児期算数の本当のメリット

 

幼児期にやる算数って、
計算ができるようになることじゃない。

 

・数に慣れる
・比べる、順番を理解する
・考えてみる、やり直してみる

こういう感覚づくりがすべて。

 

この土台があるかどうかで、
小学校以降の算数のラクさが全然違う。

 

今ならはっきり言えます。
「早く始める」じゃなく「慣れておく」が大事だった。

 

 親が一番ラクだったはずなのに

 

当時の私に言いたい。

幼児期に少し触れておくだけで、
・親が教えてイライラする
・分からないを放置して焦る

こういうこと、かなり減らせたよ…と。

 

 今なら選ぶ算数の形

 

もしあの頃に戻れるなら、
ガチガチの先取りじゃなくて、

その子のペースで
分からなければ戻れる算数。

 

幼児〜小学生まで使えて、
つまずきが見える
RISU算数みたいな学習を選ぶと思います。

 

 

 幼児期に算数をやらなかった後悔があるからこそ

 

「今さら遅いかな?」
「もう苦手になっちゃったかも」

そう思う気持ち、すごく分かる。

 

でも、
気づいた“今”がいちばん早い。

 

幼児期にやらなかったからこそ、
今は「算数を嫌いにしない選択」をしてあげたい。

同じように悩んでいる人の、
少しでも参考になればうれしいです。

 

 

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好きなことを伸ばす第一歩は、家庭の中の小さな「楽しいね」から。
子どもの「考える力」を信じて、一緒に育てていきましょう🌿

 

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