東海高校駅伝

豊川工は、2時間9分43秒で、7位に終わった

代表校を除くと、県予選の記録がナンバーワンだっただけに、残念な結果となった

もっとも、優勝した豊川が、2時間5分台を出したので、今の豊川工が力を出し切ったとしても、東海地区代表はつかめなかっただろう

しかし、県予選より1分近く悪い記録はダメ

県予選と同じコースで行われ、県予選で先んじた豊川は、3分以上もタイムを縮めた。
とにかく、明日から再スタート

体罰問題、転校問題で揺れる中、今年度はスタートし、ここまで立て直した河村監督の手腕は期待できる

闘走








