ただただ 長い文章になると思います。






読む読まないも 全てお任せします。ウインク




思うままに 書きますね。








あみを お空に還した時

酷いペットロスに なりました。





あみが どうして

お空に還ることになったのか

私は 未だにブログに

書くことは 出来ません。






あみが いなくなったのは

寿命だと 思いたかった。






だから ネットで

『ミニチュアダックス』と検索しました。





その時 1番上に 出て来たのが

『ペットのおうち』でした。





初めて『保護犬』の存在を 知りました。




私には とても衝撃でした。




理由が あることは 頭では わかっても

ペットを『捨てる』選択をする意味は

理解し難く理解する気も ありませんでした。





気持ちの整理も 出来ないまま

ただ ひたすら 来る日も 来る日も

色んな保護犬ブログを 見ていました。






そんな中 ブログを 全部

読みたくなるような保護犬ブログと

出会いました。





しっかりとした考えがあり 芯を持って

保護活動をされている方達でした。







ブログを読めば 読むほど

その方達の保護活動のスタンスが

わかる仕組みに なっていて

吸い込まれるように 読みました。







『可愛い。』だけの理由ではなく

『なぜ この子を迎えたいのか。』と言う

気持ちを とても大切にされていました。






里親になる方達も 保護犬ちゃん達に

とても素敵なラブレターを 送っていました。







保護主様も 里親様も

ただただ 凄いなと…。

(語彙力なくて すみません。)







上手く自分の気持ちを 言葉に出来ませんが

応援するとか ファンだとか

そんな気持ちになるのでさえ

おこがましいと 感じるほどでした。






そこには 私の思う理想の世界が

広がっていました。お願い







あみと 出会わなかったら

辿り着かなかったブログでした。






そして その方達は 今年に入ってから

保護活動を 終えられました。






私は ブログを読んでいただけで

何も していません。





『お疲れ様でした。』と言う言葉さえ

私は 言える立場ではないと 思います。






私は ただの1読者ですが

この方達から 受けた影響は

とても大きいです。






ひと言だけ 伝えたいと思って

ブログにしました。








『ありがとうございました。照れ








最後に 保護活動をされている全ての方々

本当に 尊敬しております。




お身体に気をつけて ご自愛ください。お願い