あみは 自力で 動けないのもあって

何かあった時に すぐに 対応出来るように

相方と私の間に いてもらっていました。照れ







居間では 相方と私の間に

あみのベッドを 置いていて。🛏️







寝室では 少しでも 段差があると

あみが コロンとなってしまうので

あみのために ダブルのお布団を買い

相方と私の真ん中で 寝てもらっていました。






あみが お空に還った後


私は 長い間 お布団のあみのいた場所に


乗ることは 出来ませんでした。







お布団を直す時も そこを踏まないように


ずっと 気をつけていました。







今 思うと あみが


そこにいたんだなと 思います。照れ








居間のベッドは 片付けることも 出来なくて


いまだに 居間に 置いてあります。







あみも 時々 使っているようで…お願い


今では のあもふうも 使ってくれています。







あみが 言うには


のあは あみを気にして あまり使わないけど


「ふうは 気にしないから。」とのことでゲラゲラ


ふうの方が よく使ってます。ゲラゲラ






さすがのふうでした。照れ