ビジネスの師匠を募集!-年収1億円への挑戦 - -2ページ目

スキン

変えました。


このホットペッパーのプロモーションにいくらかかっているんでしょう?


CMうつよりも、ブログでプロモーション展開したほうが

費用対効果は高いかとおもいます。


TVCMにかかっていた広告費がどんどん新しいメディアに流れるんでしょうね。

市場規模

企業の売上は市場規模以上に大きくはならない。


ニッチな市場を見つけ出し独占を目指すか

大きな市場で上手く立ち回りシェアを築くか。


前者は未だ無いものであれば理解を得るのが難しい

後者は競合が多くその中での差別化を図らなければならない。


どの市場に自らの身を置くべきか

時間をかけて研究していきたいと思います。

接客力

接客の良いお店というのは印象に強く残る。


並の接客しかしないお店がほとんどだから際立つのだろう。

接客が悪いのはそこで働いている人が悪いのではない

そのお店の研修体制や文化が悪いのである、つまり経営者が悪い。


愛想を良くすることや、元気に働くこと、対応を良くすることなんて

コスト0なのだからどんどんやれば良い。コスト0で客数2倍を目指せばよい。


ホテルなんかは接客良くてあたりまえという、ハードルが既に高いから

より徹底しなければ印象に残るような事はないけれど


普通の飲食店や小売店などは接客レベルを少し上げるだけで

「また行きたくなるお店」となるだろう


って、今日行った喫茶店のレジの女の子がおつりを渡す時に

僕の手を握って渡してきたことにビックリし、

また必ず行こうと思ったのでした。


最近はここまでサービスが進んでいるのでしょうか(笑)

視野の拡大化

今日は午前いくつかの派遣会社に登録をしに行った

給与や時間ではなく仕事内容で選びますと伝えた。


自分が経験不足な分野や仕事内容でなければならない。


テレマーケティングのバイトも面接を入れた。


午後はハローワークで気になった会社をピックアップ

200社ほど名前と職種をメモしまくる。


30分の時間制限の中2時間ぐらい独占してました。

混んでなかったので(笑)


ひとつづつビジネスモデルを研究していこう。

ベンチャースピリット

世の中には、凄まじい経営手腕とベンチャースピリットを元に

目覚しいスピードで強烈な結果を残す経営者が多数います。


今これを書いていて、パッと思い浮かぶのが

楽天の三木谷社長とグッドウィルの折口会長の2人。


どちらも、「教祖降臨」と「プロ経営者の条件」で

その起業から上場、上場後の急成長まで描かれています。


しかし、お二方とも創業以前の下地というか地肩がしっかりしていたからこそ

ブレのない経営をしていったのだと思います。闘魂という文字が似合います。


以下参考




【楽天(株)における5つのコンセプト】


1. 常に改善、常に前進人間には2つのタイプしかいない。


【GET THINGS DONE】

様々な手段をこらして何が何でも物事を達成する人間

【BEST EFFORT BASIS】

現状に満足し、ここまでやったからと自分自身に言い訳する人間。
一人一人が物事を達成する強い意志をもつことが重要。



2. Professionalismの徹底

楽天はプロ意識を持ったビジネス集団である。
勝つために人の100倍考え、自己管理の下に成長していこうとする姿勢が必要。

3. 仮説→実行→検証→仕組化

仕事を進める上では具体的なアクション・プランを立てることが大切。

4. 顧客満足の最大化

楽天はあくまでも「サービス会社」である。
傲慢にならず、常に誇りを持って「顧客満足度を高める」ことを念頭に置く。

5. スピード!!スピード!!スピード!!

重要なのは他社が1年かかることを1ヶ月でやり遂げるスピード。
勝負はこの2~3年で分かれる。



「グッドウィル・グループ十訓」



一、お客さまの立場に立て、究極の満足を与えよ
一、夢と志を持ち、常にチャレンジせよ
一、困難の先に栄光がある、逆境を乗り越えよ
一、物事の本質を見抜け、雑音に動じるな
一、原因があるから結果がある、公正に判断せよ
一、積極果敢に攻めよ、守りは負けの始まりなり
一、スピードは力なり、変化をチャンスと思え
一、自信を持て、謙虚さと思いやりを持て
一、笑顔と共に明るくあれ
一、正しくないことをするな、常に正しいほうを選べ



奮い立ちます

ブログデザイン

うーん、このブログのデザインはかっこ悪い(笑)

5万円くらい払うとオリジナルデザインブログを作ってくれる会社さんがあるみたい。

それで、訪問者が2倍になったり滞在時間が2倍になるのであれば、高くはない投資だと思います。

自分は必ず成功する

現在、成功している多くの人は、例外なく自分の成功を信じ行動した人たちでしょう。

そして必ずといっていいほど、周囲には否定的な人がいて、その行動に批判や批評があったでしょう。


追い風が吹いていない、成功する保障はない、やってみなければわからない。


そんな状況の中でも、自分を信じ、成功を念じ、歩みを止めなかった人のみが成功するのでしょう。


その確率は1万人に1人か、10万人に1人か、100万人に1人か。


日本電産の永守氏が創業当初、実績0の状態で無理な発注をされながらも

社員と共に「できるできるできる」と100回、200回唱えていたように


思い込む、信じ込む、決意することが重要だと思います。


僕は必ず成功します。そのために誰よりも考え誰よりも努力します。

今日は

派遣である食事会のウェイターをやってきた。


キッチンは高校生の時にやったことはあるが

ウェイターは初めて。

今は、とにかく未経験の仕事を数多くこなし視野を広げることに集中します。


気付いたのは顧客が目の前にいる接客業というのは

顧客をダイレクトに喜ばそうというところにやりがいを感じるのだろう。


お客さんの「ありがとう」という一言のためにがんばっている人もいるだろう。


食事内容は豪華、おいしそうでした(笑)

つまみ食うチャンスがあれば、試食して味も学べばよかったです。


盗み見た工程表では、7500円のコースを63人だったので

食事代だけで472500円。

他に場所代とかとっているのかわからないが


人件費が厨房4人ウェイター5人の9人

9人×4時間×1500円として54000円


料理の原材料費が7500円の3分の1だとして2500円

63人分で15万7500円。人件費足すと21万1500円。


粗利益が26万1000円ってとこでしょうか。


シニアのマーケットではなんとかの会とかの会合や食事会が

頻繁に行われているみたいですけど

ここをプロデュースする余地はないのかな?


今日は2時間シーンとした食事が行われ最後ビンゴゲームで若干盛り上がっていました(笑)


成功哲学


   成功している人には理由があると思います。


特に20代でしていたことにヒントがあるのではと思います。


       20代で何を学んだか

   20代でどのような生活習慣だったのか

   20代で何を目標とし何を思っていたのか

   20代で実際どのような行動をとっていたのか


     その成功法則や成功哲学を学び

     実際にその通りに行動し成功する


30歳まで 残り6年8ヶ月。残り80ヶ月。2400日。

2400日後に僕は年収1億円を稼げる能力を手に入れています。


         よろしくお願いします。