お待たせいたしました!!
って誰も待っていませんが(笑)
5月26日から5月29日まで
125ccの二号機シグナスでツー行ってきました!!!
5月26日
AM5時
待ち合わせの場所にて
一路、広島県尾道まで下道をカッ飛んで行きます(笑)
道中の写真はありません・・・
6時間30分ぐらいで1日目の宿に到着!!
チェックインまで時間があるので
荷物を預けて
尾道にある
「千光寺」へ行くことに
ここ千光寺は高台にあり近くには展望台もあって
しまなみ海道を一望できます。
展望台から尾道大橋
向島方面
「鼓岩」中央にゴムハンマーが置いてあってたたくと
ポンポンって音がなるんです。不思議でした(笑)
12時も回りお腹が空いてきたので
尾道市内まで行きます
やっぱり尾道ラーメンでしょう!
人気店なのか、かなり並んでいました(><)
頼んだのはノーマルの
醤油ラーメンですがメッチャ旨かったです!
チェックインまでまだ時間があるので
予定を前倒しして
因島へ
「因島大橋」
125以下のバイクと自転車・歩行者しか橋の下を通れません
貴重な体験です
次の向かったのが
「白滝山と五百羅漢」
1569(永禄12)年、因島村上水軍6代当主村上吉充が観音堂を建立したと伝えられる標高227メートルの岩山。1827(文政10)年には柏原伝六とその弟子たちにより、五百羅漢の石仏が造られた。山頂に上がると、さまざまな姿態と表情をもつ大小約700体の石仏がところ狭しと並んでいる。因島随一の好ロケーションを誇り、瀬戸内海に浮かぶ島々と因島大橋が眺められる。白滝山は「白滝の山に登れば眼路広し、島あれば海、海あれば島」と歌人吉井勇をして讃嘆せしめた絶景の地で、瀬戸内海国立公園に指定されています。白滝山と除虫菊の風景は「にほんの里100選」に選定されています。
10分ほど階段を上ると
こんな絶景が見れました!!
天気もええし
まだまだ行きますよ(笑)
次は
「因島水軍城」
村上水軍は南北朝から室町戦国時代にかけて、この辺りの海路を制覇し、水軍王国として活躍しました。八幡大菩薩の旗を掲げ、朝鮮半島から中国、東南アジアまでその名をとどろかせました。本丸には武具、遺品、古文書などの歴史資料が展示され、展望台を兼ねる隅やぐらは船の資料館となっています。
ここでも階段(><)
天気良すぎて暑かったので汗だくです(涙)
ここで宿へ戻る時間になり
因島から尾道へ逆戻り~
チェックインを済ませ
温泉で疲れを癒し
晩御飯です!
格安の1泊2食付なんで
こんなもんでしょう(笑)
1日目の走行距離は
350kmになりました。
2日目はしまなみ海道を通って
瀬戸内海の島々へ
Vol2に続く
って誰も待っていませんが(笑)
5月26日から5月29日まで
125ccの二号機シグナスでツー行ってきました!!!
5月26日
AM5時
待ち合わせの場所にて

一路、広島県尾道まで下道をカッ飛んで行きます(笑)
道中の写真はありません・・・
6時間30分ぐらいで1日目の宿に到着!!

チェックインまで時間があるので
荷物を預けて
尾道にある
「千光寺」へ行くことに

ここ千光寺は高台にあり近くには展望台もあって
しまなみ海道を一望できます。
展望台から尾道大橋

向島方面

「鼓岩」中央にゴムハンマーが置いてあってたたくと
ポンポンって音がなるんです。不思議でした(笑)

12時も回りお腹が空いてきたので
尾道市内まで行きます

やっぱり尾道ラーメンでしょう!
人気店なのか、かなり並んでいました(><)

醤油ラーメンですがメッチャ旨かったです!
チェックインまでまだ時間があるので
予定を前倒しして
因島へ



125以下のバイクと自転車・歩行者しか橋の下を通れません
貴重な体験です
次の向かったのが
「白滝山と五百羅漢」
1569(永禄12)年、因島村上水軍6代当主村上吉充が観音堂を建立したと伝えられる標高227メートルの岩山。1827(文政10)年には柏原伝六とその弟子たちにより、五百羅漢の石仏が造られた。山頂に上がると、さまざまな姿態と表情をもつ大小約700体の石仏がところ狭しと並んでいる。因島随一の好ロケーションを誇り、瀬戸内海に浮かぶ島々と因島大橋が眺められる。白滝山は「白滝の山に登れば眼路広し、島あれば海、海あれば島」と歌人吉井勇をして讃嘆せしめた絶景の地で、瀬戸内海国立公園に指定されています。白滝山と除虫菊の風景は「にほんの里100選」に選定されています。

10分ほど階段を上ると


こんな絶景が見れました!!
天気もええし
まだまだ行きますよ(笑)
次は
「因島水軍城」
村上水軍は南北朝から室町戦国時代にかけて、この辺りの海路を制覇し、水軍王国として活躍しました。八幡大菩薩の旗を掲げ、朝鮮半島から中国、東南アジアまでその名をとどろかせました。本丸には武具、遺品、古文書などの歴史資料が展示され、展望台を兼ねる隅やぐらは船の資料館となっています。



ここでも階段(><)
天気良すぎて暑かったので汗だくです(涙)
ここで宿へ戻る時間になり
因島から尾道へ逆戻り~
チェックインを済ませ
温泉で疲れを癒し
晩御飯です!
格安の1泊2食付なんで
こんなもんでしょう(笑)

1日目の走行距離は
350kmになりました。
2日目はしまなみ海道を通って
瀬戸内海の島々へ
Vol2に続く