facebookページで表示される画像サイズをまとめておきました。
● facebookページで表示される画像サイズをまとめておきました。
スペシウムの浅井達也です。
facebookページが今のタイムライン表示になってからの各画像サイズを、以前記事としてまとめておいたはずなのですが、どうも見当たらないので(汗)、もう一度記事としてあげておくことにします。
下のfacebookページ画像と併せてご確認ください。
・カバー画像(下のfacebookページ画像の赤枠部分):851px × 315px
・プロフィール画像(下のfacebookページ画像の青枠部分):180px × 180px
・アプリイメージ画像(下のfacebookページ画像の黄枠部分):111px × 74px
・投稿写真(通常)(下のfacebookページ画像のピンク枠部分):404px × 404px
・投稿写真(ハイライト)(下のfacebookページ画像の緑枠部分):843px × 403px

このサイズを参考に画像を作成すると、facebookページにピタッとあてはまった画像が貼れますよ!
お試しください。
スペシウムの浅井達也です。
facebookページが今のタイムライン表示になってからの各画像サイズを、以前記事としてまとめておいたはずなのですが、どうも見当たらないので(汗)、もう一度記事としてあげておくことにします。
下のfacebookページ画像と併せてご確認ください。
・カバー画像(下のfacebookページ画像の赤枠部分):851px × 315px
・プロフィール画像(下のfacebookページ画像の青枠部分):180px × 180px
・アプリイメージ画像(下のfacebookページ画像の黄枠部分):111px × 74px
・投稿写真(通常)(下のfacebookページ画像のピンク枠部分):404px × 404px
・投稿写真(ハイライト)(下のfacebookページ画像の緑枠部分):843px × 403px

このサイズを参考に画像を作成すると、facebookページにピタッとあてはまった画像が貼れますよ!
お試しください。
iTunesバージョン11は操作が一変しました!
●iTunesバージョン11は操作が一変しました!
スペシウムの浅井達也です。
iTunesがバージョンアップしましたが、今回のバージョン11で、UI(ユーザーインターフェイス)が激しく変わっちゃいましたね!
以前のiTunesは、こんな表示でした

それが今回のバージョンから、こんなんになりました

一番の違いは、画面上部のメニュー表示です

ITの常で慣れるまでは大変ですが(苦笑)、しかし機能は間違いなく向上していますので、早く慣れて使いまくりましょうね。
スペシウムの浅井達也です。
iTunesがバージョンアップしましたが、今回のバージョン11で、UI(ユーザーインターフェイス)が激しく変わっちゃいましたね!
以前のiTunesは、こんな表示でした

それが今回のバージョンから、こんなんになりました

一番の違いは、画面上部のメニュー表示です

ITの常で慣れるまでは大変ですが(苦笑)、しかし機能は間違いなく向上していますので、早く慣れて使いまくりましょうね。
LINEの登録ユーザー数が全世界で8,000万人、日本国内では3,600万人を突破!
● LINEの登録ユーザー数が全世界で8,000万人、日本国内では3,600万人を突破!
スペシウムの浅井達也です。
2010年はツイッター
2011年はfacebook
そして今年、2012年はLINEが注目を浴びた年でした。
そのLINEの登録ユーザー数が全世界で8,000万人を突破したとNHN Japanが発表しました。
(2012年11月30日現在、うち日本国内は3,600万人超)

全世界で8,00万人のユーザー数と言われても実際のところなかなかピンときませんが、しかしこれが、台湾でのユーザー数が1,000万人を突破していて、これは台湾の人口(2,300万人)の、ほぼ半数がLINEユーザーである。
と言われれば、やはりすごい数字だなというのがわかります。
スマートフォンに特化した戦略で支持を拡大したLINE。
今後の事業展開がとても気になるところです。
スペシウムの浅井達也です。
2010年はツイッター
2011年はfacebook
そして今年、2012年はLINEが注目を浴びた年でした。
そのLINEの登録ユーザー数が全世界で8,000万人を突破したとNHN Japanが発表しました。
(2012年11月30日現在、うち日本国内は3,600万人超)

全世界で8,00万人のユーザー数と言われても実際のところなかなかピンときませんが、しかしこれが、台湾でのユーザー数が1,000万人を突破していて、これは台湾の人口(2,300万人)の、ほぼ半数がLINEユーザーである。
と言われれば、やはりすごい数字だなというのがわかります。
スマートフォンに特化した戦略で支持を拡大したLINE。
今後の事業展開がとても気になるところです。