値下げしてみえたお客様は、それが理由のお客様。
●値下げしてみえたお客様は、それが理由のお客様。
.スペシウムの浅井達也です。
.スペシウムの浅井達也です。
牛丼チェーン店大手各社が、時おり値下げキャンペーンをしてますよね。
ニュース番組でも「デフレの代表格」として、値崩れの画としてわかりやすいので、頻繁に取り上げられますが、この値下げは、A社が実施すると、B社、C社も追随して値下げしてという、値下げ競争のパターンになるのが通常です。
先日、牛丼チェーン店大手の、ゼンショーホールディングス(HD)の「すき家」、松屋フーズの「松屋」、吉野家ホールディングスの「吉野家」は、それぞれこのキャンペーンを実施した先月(2011年11月)の月次売上高が、各社全て前年割れになったと発表していました。
ニュース番組でも「デフレの代表格」として、値崩れの画としてわかりやすいので、頻繁に取り上げられますが、この値下げは、A社が実施すると、B社、C社も追随して値下げしてという、値下げ競争のパターンになるのが通常です。
先日、牛丼チェーン店大手の、ゼンショーホールディングス(HD)の「すき家」、松屋フーズの「松屋」、吉野家ホールディングスの「吉野家」は、それぞれこのキャンペーンを実施した先月(2011年11月)の月次売上高が、各社全て前年割れになったと発表していました。
一番の要因は、値下げキャンペーンの新鮮味が薄れたことだといわれています。
まぁそうなんでしょうが、ワタクシ等は、例えば牛丼チェーン店を利用する場合、必ずしも値下げしたからというのが重大な理由にはなりません。
むしろ、時間が無いからとか、近いからの方が大きいかもしれません。
いずれにしろ、値下げでお客を呼ぶという手法は、とりわけワタクシ共のような小さな会社では全く以って使えない手法です。
利益削るだけだし、そもそも、値下げして来るお客さんは、それが理由で来店されているという確立の方が高いのです。
やはり、値下げ戦略というのは、とりわけ弊社では使えない手法だなというのが、今回改めてわかりました。
むしろ、時間が無いからとか、近いからの方が大きいかもしれません。
いずれにしろ、値下げでお客を呼ぶという手法は、とりわけワタクシ共のような小さな会社では全く以って使えない手法です。
利益削るだけだし、そもそも、値下げして来るお客さんは、それが理由で来店されているという確立の方が高いのです。
やはり、値下げ戦略というのは、とりわけ弊社では使えない手法だなというのが、今回改めてわかりました。
ダルビッシュ有投手のメジャーリーグ移籍を歓迎します♪
●ダルビッシュ有投手のメジャーリーグ移籍を歓迎します♪
.スペシウムの浅井達也です。
いつ頃からだろうか?
プロ野球に関する話題はこの数年、シーズン中より、むしろシーズンオフのこの時期の話題の方が、断然気になるし、たのしいと思っています♪
そんな中、今日、北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手が、ポスティングシステムを利用して、アメリカのメジャーリーグに移籍する意思を正式に発表しましたね。
これは、凄く楽しみな話題です!
どんな評価=金額で落とされるのか?
それはどのチームなのか?
そしてそして、ダルビッシュは来年、どんな戦績を残すのか?
今からワクワクしてきます♪
今回と同じく、ポスティングシステムを利用して松阪大輔投手が西武ライオンズからメジャーリーグに移籍した時の金額は超えてほしいなと思ってます。
ま、ワタクシのフトコロには、一切関係ないハナシなんですけどね(苦笑)
.スペシウムの浅井達也です。
いつ頃からだろうか?
プロ野球に関する話題はこの数年、シーズン中より、むしろシーズンオフのこの時期の話題の方が、断然気になるし、たのしいと思っています♪
そんな中、今日、北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手が、ポスティングシステムを利用して、アメリカのメジャーリーグに移籍する意思を正式に発表しましたね。
これは、凄く楽しみな話題です!
どんな評価=金額で落とされるのか?
それはどのチームなのか?
そしてそして、ダルビッシュは来年、どんな戦績を残すのか?
今からワクワクしてきます♪
今回と同じく、ポスティングシステムを利用して松阪大輔投手が西武ライオンズからメジャーリーグに移籍した時の金額は超えてほしいなと思ってます。
ま、ワタクシのフトコロには、一切関係ないハナシなんですけどね(苦笑)
アメブロに「ポケット」という新機能が登場しました!
●アメブロに「ポケット」という新機能が登場しました!
スペシウムの浅井達也です。
この「ポケット」をクリックすると、こんな感じでフェイスマーク(顔アイコン)と、コメント入力(任意)の画面が出てきます。
自分の記事に対する「ポケット」の反応は、たとえばマイページのトップ画面から確認できます。
ここで「ポケット」の中身、つまり、どんな記事に、誰が、なんという反応をしてくれたのかを確認する事ができます。
このアメブロの「ポケット」は、どうも、facebookの「いいね!」ボタンのようなものといった感じですね。
ただし、本家であるfacebookの「いいね!」が爆発的に受け入れられたのは、facebookの外の世界である、一般のサイトに「いいね!」ボタンを貼る事ができたという理由から。
つまり、一般のホームページに「いいね!」を貼る事によって、facebookからの導線を簡単に作ることができるようになったというのが、最大の理由です。
それに対して、今回のアメブロの「ポケット」は、今のところまだアメブロ内のみでの機能のようなので、その辺りがどうなっていくかが注目ですね。
一方で、「ポケット」にも良い点があります。
それは、表情が豊かだという点。
「いいね!」以外にも、様々な感情を表現できます。
しかも日本人が好む、ビジュアル(顔アイコン)付きで。
このアメブロの「ポケット」によって、さらにコミュニケーションを図りやすくなっていくのかなぁ





