Evernote のアプリ EvernoteFood は、食についての記録をしておくのに便利です
●Evernote のアプリ EvernoteFood は、食についての記録をしておくのに便利です。
スペシウムの浅井達也です。
以前、 Evernote Hello というアプリをご紹介しました。
Evernote Hello は、「クラウドを介したネットのメモ」というEvernoteの中でも、人との出会いの記録に特化したアプリなのですが、実はその"食べ物版"とも言うべきアプリもあるのです。
それは、 Evernote Food です。
そういう意味では、まだまだ敷居が高いと感じる方も多いかもしれませんが、しかし Evernote Food から FacebookやTwitter、そしてメールへの転送が容易と、使い勝手は良いので、ぜひ使いこなしてみたいツールのひとつです。
スペシウムの浅井達也です。
以前、 Evernote Hello というアプリをご紹介しました。
Evernote Hello は、「クラウドを介したネットのメモ」というEvernoteの中でも、人との出会いの記録に特化したアプリなのですが、実はその"食べ物版"とも言うべきアプリもあるのです。
それは、 Evernote Food です。

Evernote Food は、料理や店舗の写真はもちろん、その食や店舗に関するメモなどを追記することも可能ですし、同じタイミングで作成したノートや、同じキーワードを含むノートが関連ノートとして表示されます。
そういう意味では、まだまだ敷居が高いと感じる方も多いかもしれませんが、しかし Evernote Food から FacebookやTwitter、そしてメールへの転送が容易と、使い勝手は良いので、ぜひ使いこなしてみたいツールのひとつです。
第84回アカデミー賞作品賞はフランス映画『アーティスト』
●第84回アカデミー賞作品賞はフランス映画『アーティスト』
スペシウムの浅井達也です。
昨日、第84回アカデミー賞の発表がありましたね。
最注目の作品賞には、『アーティスト』が選ばれました。
第84回アカデミー賞作品賞受賞作『アーティスト』
『アーティスト』は、主要部門である、監督賞と主演男優賞も受賞と、第84回の主役となりました。
この作品は、白黒映画、かつ、サイレント映画で、サイレント映画の作品賞受賞は、第1回の『つばさ』以来。
そして『アーティスト』は、フランス映画初のアカデミー作品賞受賞作となりました。
日本での公開は、2012年4月7日と、まだまだ先なのと、フランス映画で日本ではあまり馴染みが無いため、どうしても盛り上がりにはいまイチ欠けているように思えますが、ワタクシはすごく興味アリアリなので、今から公開を楽しみに待つことにします♪
スペシウムの浅井達也です。
昨日、第84回アカデミー賞の発表がありましたね。
最注目の作品賞には、『アーティスト』が選ばれました。
第84回アカデミー賞作品賞受賞作『アーティスト』
『アーティスト』は、主要部門である、監督賞と主演男優賞も受賞と、第84回の主役となりました。
この作品は、白黒映画、かつ、サイレント映画で、サイレント映画の作品賞受賞は、第1回の『つばさ』以来。
そして『アーティスト』は、フランス映画初のアカデミー作品賞受賞作となりました。
日本での公開は、2012年4月7日と、まだまだ先なのと、フランス映画で日本ではあまり馴染みが無いため、どうしても盛り上がりにはいまイチ欠けているように思えますが、ワタクシはすごく興味アリアリなので、今から公開を楽しみに待つことにします♪
ネットで取得している情報は、必ずしも取得したい情報ではない。
●ネットで取得している情報は、必ずしも取得したい情報ではない。
スペシウムの浅井達也です。
今このブログを読まれているということは、アナタはネットを利用しているネットユーザーというわけですが、ではなぜ、インターネットを利用しているのでしょうか?
必ずしも理由はひとつではありませんが、この問いに対する理由のひとつとして、
「ネットを利用する事によって、何らかの情報を得たいから。」
というのは、充分考えられるところです。
ここに、メールマガジンとソーシャルメディア(facebook、ツイッター、mixi)で、企業が発信している情報がどのように受容されているのかという調査結果があります。
スペシウムの浅井達也です。
今このブログを読まれているということは、アナタはネットを利用しているネットユーザーというわけですが、ではなぜ、インターネットを利用しているのでしょうか?
必ずしも理由はひとつではありませんが、この問いに対する理由のひとつとして、
「ネットを利用する事によって、何らかの情報を得たいから。」
というのは、充分考えられるところです。
ここに、メールマガジンとソーシャルメディア(facebook、ツイッター、mixi)で、企業が発信している情報がどのように受容されているのかという調査結果があります。

資料提供:IMJモバイル
この調査結果をみると、メールマガジンでは、知りたいと思っている情報と取得している情報がほぼ合致しているのに対し、ソーシャルメディアでは、そこに大きな隔たりがあるのがわかります。
具体的には、クーポン、キャンペーン、プレゼントといった情報に対しては、ソーシャルメディアでは「知りたい」情報と「得た」情報の差が大きくなっています。
一方、メールマガジンでは、近隣の情報に関しては、「知りたい」情報と「得た」情報の差が大きくなっています。
ここからも、メールマガジンは一方的に送られてくる情報。
ソーシャルメディアは、「やりとり」のある、コミュニケーションツールである。
というのがわかると思います。





