『ハーレー検定』と『ウルトラ検定』
アナタは何か資格を持っていますか?
最近は"検定試験"が流行っていますよね。
検定試験と言っても、いわゆる国家資格のようなお堅いものではない、
軽いものが流行っています。
検定試験、というか、それを受けた後に得る資格が多くなってきているわけですが、
最近は特に、各自治体や商工会議所が開催するものをよく目にします。
そんな中、昨日こんな検定試験が今年開催されるというのを2件、目にしました。
『ハーレー検定』
『ウルトラ検定』
『ハーレー検定』は、バイクのハーレーダビッドソンの製品や歴史に関する検定。
『ウルトラ検定』は、初期3作(ウルトラマン、ウルトラセブン、帰ってきたウルトラマンと思われます)の全ストーリーとそれらの解析・基礎知識に関する検定。
どちらも、当たり前ですが"コア"です、"マニア"です。
ワシはやはり我が社の社名にちなんで、『ウルトラ検定』を受けてみようかなと思っています。(^^)
最近は"検定試験"が流行っていますよね。
検定試験と言っても、いわゆる国家資格のようなお堅いものではない、
軽いものが流行っています。
検定試験、というか、それを受けた後に得る資格が多くなってきているわけですが、
最近は特に、各自治体や商工会議所が開催するものをよく目にします。
そんな中、昨日こんな検定試験が今年開催されるというのを2件、目にしました。
『ハーレー検定』
『ウルトラ検定』
『ハーレー検定』は、バイクのハーレーダビッドソンの製品や歴史に関する検定。
『ウルトラ検定』は、初期3作(ウルトラマン、ウルトラセブン、帰ってきたウルトラマンと思われます)の全ストーリーとそれらの解析・基礎知識に関する検定。
どちらも、当たり前ですが"コア"です、"マニア"です。
ワシはやはり我が社の社名にちなんで、『ウルトラ検定』を受けてみようかなと思っています。(^^)
映画『ミスト』を見てきました。
今日は起き掛けから激しい雨です。
ワシは自転車通勤なので、こうした時はいつも困ります。
今日は、雨合羽が必須ですね(困)
ところで、『ミスト』という映画を観てきました。
おそらく大半の人にとっては、無名の俳優ばかりであろうと思われるので、
作品に引き込まれると思います。
それにしても、この作品、
ラストまで観ると、大いに考えさせられます。
キーワードは、
『じゃあ、自分ならどう行動していたのか?』
という観点において、です。
誰もが、この先どうなるか何てことはわかりません。
先がわからないから不安なのですが、
一方で、先がわからないからこそ生きていられる。
というのもまた、事実です。
この『ミスト』のネタばれになってしまうので、
ストーリーなど、作品の詳細については書きませんが、
それでもワシも主人公と同じ行動をとっていたと思います。
同じ行動というのは、ショッピングストアに留まらずに、
そこから脱出を図る、という点においてです。
ラストの”アノ”行動についてまでは、同じだとは言いませんが、
しかしそれはやはり、結果を見た後だから言えることなのかなとも思ってしまいます。
図らずも先日、中国・四川省で大地震が発生しましたが、
たとえばああいった場で、自分が生き埋めになってしまったとしたら、
自分をいつまで激励し続けられるだろうか?
ということです。
結果、たとえば、自分が埋まっているすぐ外まで救援隊が来ていて、
すぐに助け出されるということが最初からわかっていれば、もちろん頑張れるでしょう。
しかし、いつ助かるかもわからない状況であれば、
自分を鼓舞し続けるのは、やはり難しいでしょうね。
ワシだって、『絶対諦めるな、ネバーギブアップだ!』
と、事あるごとに言いますが、しかし一方で、
『やるだけやったんだから、もう良いよね』
と思ってしまう、その心情もわかるのです。
昨今、硫化水素など、相変わらず自殺が後を絶たない世間で、
ふと、
『何で自殺するのか?そういう人の心理がわからん!』
と、言ってしまいますが、そうした人の心理もわかるなど、
とにかくいろいろ考えさせられてしまった映画『ミスト』でした。
ワシは自転車通勤なので、こうした時はいつも困ります。
今日は、雨合羽が必須ですね(困)
ところで、『ミスト』という映画を観てきました。
おそらく大半の人にとっては、無名の俳優ばかりであろうと思われるので、
作品に引き込まれると思います。
それにしても、この作品、
ラストまで観ると、大いに考えさせられます。
キーワードは、
『じゃあ、自分ならどう行動していたのか?』
という観点において、です。
誰もが、この先どうなるか何てことはわかりません。
先がわからないから不安なのですが、
一方で、先がわからないからこそ生きていられる。
というのもまた、事実です。
この『ミスト』のネタばれになってしまうので、
ストーリーなど、作品の詳細については書きませんが、
それでもワシも主人公と同じ行動をとっていたと思います。
同じ行動というのは、ショッピングストアに留まらずに、
そこから脱出を図る、という点においてです。
ラストの”アノ”行動についてまでは、同じだとは言いませんが、
しかしそれはやはり、結果を見た後だから言えることなのかなとも思ってしまいます。
図らずも先日、中国・四川省で大地震が発生しましたが、
たとえばああいった場で、自分が生き埋めになってしまったとしたら、
自分をいつまで激励し続けられるだろうか?
ということです。
結果、たとえば、自分が埋まっているすぐ外まで救援隊が来ていて、
すぐに助け出されるということが最初からわかっていれば、もちろん頑張れるでしょう。
しかし、いつ助かるかもわからない状況であれば、
自分を鼓舞し続けるのは、やはり難しいでしょうね。
ワシだって、『絶対諦めるな、ネバーギブアップだ!』
と、事あるごとに言いますが、しかし一方で、
『やるだけやったんだから、もう良いよね』
と思ってしまう、その心情もわかるのです。
昨今、硫化水素など、相変わらず自殺が後を絶たない世間で、
ふと、
『何で自殺するのか?そういう人の心理がわからん!』
と、言ってしまいますが、そうした人の心理もわかるなど、
とにかくいろいろ考えさせられてしまった映画『ミスト』でした。
Vistaだから?DELLだから?
今年の頭にDELLのノートパソコンを買いました。
OSはWindowsVistaです。
メインで使っていたLet'sNoteのHDがウンともスンとも動かなくなったので
緊急避難措置として買ったのです。
値段が安いのでDELLを買ったと言うのが一番の理由なのですが
それにしてもこのDELLノート、今までワシが使ってきたパソコンと比べて
どうもエラーが多過ぎます。
あまりに多いので記録を付けているのだが、
記録を残し始めてからでも月に1度のペースで、
1度起きると、その後2,3日の間にもう1度起きる!という具合にエラーが起きる。
これは、DELLのパソコンだからなのか?
それとも、WindowVistaだからなのか?
立ち上げ時のエラーが一番多いのだが、
使用中に突然落ちる時もあります。
勘弁してほしいんだけどな(泣)
OSはWindowsVistaです。
メインで使っていたLet'sNoteのHDがウンともスンとも動かなくなったので
緊急避難措置として買ったのです。
値段が安いのでDELLを買ったと言うのが一番の理由なのですが
それにしてもこのDELLノート、今までワシが使ってきたパソコンと比べて
どうもエラーが多過ぎます。
あまりに多いので記録を付けているのだが、
記録を残し始めてからでも月に1度のペースで、
1度起きると、その後2,3日の間にもう1度起きる!という具合にエラーが起きる。
これは、DELLのパソコンだからなのか?
それとも、WindowVistaだからなのか?
立ち上げ時のエラーが一番多いのだが、
使用中に突然落ちる時もあります。
勘弁してほしいんだけどな(泣)