2日間の東京出張を終えてきました。
2日間の東京出張を終えてきました。
でかいノートパソコンを持っていったので、意地で昨夜寝る前にパソコンを開きましたが、メールを確認しただけで他は断念しました。
Windowsパソコンであるならば、22日にWindows7が出ますが、それが載ったソニーVAIOのXが欲しいですな。
超薄で、軽いってんですから。
ところで出張の成果ですが、世間の動向を把握するということを中心に勉強しにいったのですが、初参加だったこともあるでしょうが、新鮮で大変参考になりました。
さっそく今回のことを自分の血肉にしていくため、明日からでもよく噛み締めたいと思います。
・・・が、明日、明後日は別件で埋まってるんだよなぁ(泣)
でかいノートパソコンを持っていったので、意地で昨夜寝る前にパソコンを開きましたが、メールを確認しただけで他は断念しました。
Windowsパソコンであるならば、22日にWindows7が出ますが、それが載ったソニーVAIOのXが欲しいですな。
超薄で、軽いってんですから。
ところで出張の成果ですが、世間の動向を把握するということを中心に勉強しにいったのですが、初参加だったこともあるでしょうが、新鮮で大変参考になりました。
さっそく今回のことを自分の血肉にしていくため、明日からでもよく噛み締めたいと思います。
・・・が、明日、明後日は別件で埋まってるんだよなぁ(泣)
今日明日と東京出張です。
今日から1泊で東京に出張してきます。
一応パソコンは持って行きますが(10インチのLet'sNoteが危篤状態なので、しかたなくDELLの15インチを持っていくのです。重っ!)開ける機会が無いような気がするので、後追いで報告したいと思います。
では、行ってきます。
一応パソコンは持って行きますが(10インチのLet'sNoteが危篤状態なので、しかたなくDELLの15インチを持っていくのです。重っ!)開ける機会が無いような気がするので、後追いで報告したいと思います。
では、行ってきます。
人は意気に感じて動くものでしょうが
プロ野球は今年の全日程が終了し、これからクライマックスシリーズ、そして日本シリーズと、ポストシーズンに入ってきます。
一方で、今季下位に低迷したチームは監督が交代するというニュースで賑やかになってきています。
そんな中で不可解な動きをしているのが東北楽天ゴールデンイーグルスですな。
今年、チーム創設以来初のAクラス入りを果たし、これからクライマックスシリーズを勝ち抜いて日本シリーズも勝って日本一を目指そうかというこの時期に、野村監督をクビにするというのですからな。
でもって、後任に、今年まで広島カープの監督だったブラウン監督になるという声が聞こえてくるからさらに"?"が付いてきます。
だって、ブラウン監督の監督としての実績は"日本でプロ野球の監督をしたことがある"というだけで、成績面では1度もAクラスに入ったことが無いという、実績が無い監督なのですから。
そりゃあ、野村監督も面白くないですわな。
楽天球団の言い分は、「1年契約ですから」というらしいですが、
だったらそれは昨年から、今年の結果の如何を問わず野村監督は終わり、という路線だったということ。
これは、千葉ロッテマリーンズが昨年末、ボビー・バレンタイン監督を"何があっても"今年限りでクビだと言ったことと全く同じだったというわけです。
千葉ロッテマリーンズの昨年末からの監督人事に対する扱い方を見れば、今年の千葉ロッテマリーンズの成績は最初から予想できますわね。
最初から今年で終わりと言われて望むシーズンは、確かに
「そう言われたのをバネに、優勝して見返してやるくらいの気でやればよい」
という意見もあるでしょうが、実際はなかなか難しく、やはり
「どうせ終わりだから」
という気が蔓延して覇気が上がらない、ということの方が多いでしょう。
ビジネスでは、ややもすると、
「金が安いから」とか
「仕事がキツイから」とか
「契約でこうなっているから」
となって、理詰めで割り切る場面が多いですが、しかしビジネスをやるのは人間な訳であり、その人間と言うのはたとえばおカネが安くても、情とか意気に感じれば、それで動けるのです。
楽天球団の野村監督への対応ぶりを見て、そんなことを勉強させてもらいました。
一方で、今季下位に低迷したチームは監督が交代するというニュースで賑やかになってきています。
そんな中で不可解な動きをしているのが東北楽天ゴールデンイーグルスですな。
今年、チーム創設以来初のAクラス入りを果たし、これからクライマックスシリーズを勝ち抜いて日本シリーズも勝って日本一を目指そうかというこの時期に、野村監督をクビにするというのですからな。
でもって、後任に、今年まで広島カープの監督だったブラウン監督になるという声が聞こえてくるからさらに"?"が付いてきます。
だって、ブラウン監督の監督としての実績は"日本でプロ野球の監督をしたことがある"というだけで、成績面では1度もAクラスに入ったことが無いという、実績が無い監督なのですから。
そりゃあ、野村監督も面白くないですわな。
楽天球団の言い分は、「1年契約ですから」というらしいですが、
だったらそれは昨年から、今年の結果の如何を問わず野村監督は終わり、という路線だったということ。
これは、千葉ロッテマリーンズが昨年末、ボビー・バレンタイン監督を"何があっても"今年限りでクビだと言ったことと全く同じだったというわけです。
千葉ロッテマリーンズの昨年末からの監督人事に対する扱い方を見れば、今年の千葉ロッテマリーンズの成績は最初から予想できますわね。
最初から今年で終わりと言われて望むシーズンは、確かに
「そう言われたのをバネに、優勝して見返してやるくらいの気でやればよい」
という意見もあるでしょうが、実際はなかなか難しく、やはり
「どうせ終わりだから」
という気が蔓延して覇気が上がらない、ということの方が多いでしょう。
ビジネスでは、ややもすると、
「金が安いから」とか
「仕事がキツイから」とか
「契約でこうなっているから」
となって、理詰めで割り切る場面が多いですが、しかしビジネスをやるのは人間な訳であり、その人間と言うのはたとえばおカネが安くても、情とか意気に感じれば、それで動けるのです。
楽天球団の野村監督への対応ぶりを見て、そんなことを勉強させてもらいました。