名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -329ページ目

リンゼイさんとそのご家族のために、必ず市橋達也をとっ捕まえなさい!!!

英会話講師リンゼイ・アン・ホーカーさんを殺害したとして、指名手配されている市橋達也が逃亡してもう2年以上経過しているのですが、このところその市橋が整形手術で顔を変えたとかで、再び名前をよく耳にするようになってきました。

それにしてもこの事件に関しては、不思議なことが多いのと、日本の警察の対応が、「下手くそ」過ぎるのが目につきますよね。

そもそも職務質問中にまんまと逃げられたのが今に至るきっかけなわけです。

でもって今回、大阪・福岡・そして名古屋と、全国の美容整形外科に出没して、整形しようと試みており、実際に整形してしまっているという事実。
整形するだろうということはハナッから予測できたことであるのに、どうして整形外科から通報されるように通達が徹底できていなかったのか?

それから、その整形外科手術を現金で支払ったと言われていますが、ナゼそんな大金を持っているのかがわからない。こんな野郎を援助する友人が居るとは考えられないので、やはり両親なんだろうか?
だとすれば、市橋に現金で手渡ししているのであれば、警察は両親を張り込んでいないわけ?
まさか、そんなことは無いよね?
いやそもそも現金を手渡ししているとは考えにくいから、ということはどこかに振り込んでいて、そこから市橋は金を受取っているのか?
であれば、なぜ警察は市橋の口座を全て凍結できないの?
市橋が偽名を使って別名義で口座を持っているのか?
どっちにしろ、口座から下ろしているのであれば、金融機関で面がわれないの?


どうしてノウノウと2年以上も逃亡できるのかがわからない。


とにかくこの事件に関しては、被害者のリンゼイさんの両親が本当にお気の毒です。

こういうのを見ても、やはり時効は廃止すべきだと思います。
これで仮に市橋が逃げ切って、時効成立で殺人の罪に問われない、なんてなったら、被害者(とその身内)は何を救いに生きていけば良いんだっつうの。



とにかく日本の警察は、このクソ野郎を絶対捕まえなさい!!!


名古屋のITアドバイザーのブログ-整形後の市橋達也

東京モーターショーの入場者が前回の半減以下の61万人に。

10月23日から開催された東京モーターショーの入場者が前回の半減以下の61万人に留まったそうです。

今回は外国メーカーの出展が極端に減ったこともあり、開幕前は入場者が100万人を超えるかどうかが焦点になっていたので、関係者にはこの数字はショックなんでしょうなぁ。

けどワシには、全く以って妥当な数字だろうと思えます。
そもそも自動車メーカーの人たちは、本当に今の時代、車が売れるものだと思っているんだろうか?
都市部では交通が発達しているし、車を所有しても維持費が高いし、道路は常に混雑しているしで要らない。
他方、地方では既に1世帯に1台以上ある状態。
しかも最近は昔と違って壊れることも無い。

そんな状況の中でいくら
「今回の新車は性能が良いんです、燃費が良いんです、エコなんです。」
って言われても買う訳ないよね。

それにそもそも、いくらハイブリッドだろうと、所詮エコを考えるのであれば、車に乗らないのが一番良いわけである。

正に言ってることとやってることが矛盾しているわけだから、今後ますます車なんて売れるわけが無い。

乗用車でさえこうなんだから、ワシにはF1やラリーなどのいわゆるモータースポーツと言われるものは、F1ブームだった頃から環境破壊の象徴にしか見えず、つくづく嫌なものだと思っておりました。


そういう意味で、モーターショーの入場者減や、大手メーカーのF1撤退、そしてそもそも自動車が売れないという事実を前に、自動車産業は今後、"自動車"に限ることがない、大転換を図ってほしいと思います。

今、ワシは踏ん張りどころなのです。

今、ワシは踏ん張りどころなのです。

以前からやりたいと思っていたAやBを、これからいよいよその方面で飯を食っていきたいと動き出しているのだが、それらを確立させるために、他に妥協せずに行くべきか
~もっとわかりやすく言えば、今はAやBで収入はゼロだけど、今ここで確立させるために頑張るか~
それとも、今までやってきてとりあえず稼げる~しかし、クチから出るのは愚痴ばかりな、不満タラタラと負の要素ばかりで覆われた生活~Cを、相変わらずの使われの身として続けるのか

という、正に今がその分かれ目だと思っています。


ここで踏みとどまらないと、今までの愚痴ル生活に逆戻りで、もう死ぬまでこうした人生になると思っています。
しかし今は結果(=収入)も欲しい。

成功している人たちは、ここで踏ん張っているんですよね。
ワシも来年の今頃は笑っていられるようにもう少し踏ん張ってみたいと思います。