名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -310ページ目

2010年、今年も活路を見出すべく頑張りまっせ!

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

元日の今日の岐阜市内は、終日雪降りになり、路面で10センチ、屋根の上は20センチほど積もっています。
そんな訳で、今日は初詣はもちろん、1歩も外に出ることなく家に引き籠っておりました。

で、何をやっていたかと言うと、終日書斎でお仕事です(苦笑)

お恥ずかしい話ですが、いつもいつも、どこへ行っても、何かしらやることがあって、一向に片付いていかずに現在に至っています。
まぁ、ワシのような、「時間を掛ければ片付いていく」というような仕事ではない方たちは、皆そうだと思っているのですが、気休めなのかな?

まぁ、そんな年明けでございます。

今年も引き続き景気の見通しはよろしくなさそうですが、なんとか活路を見いだせるように行かんといかんぜよ(最後はことしらしく坂本竜馬風^^)




あと、ツイッターのセミナーを1/30(土)に開催しますので、その告知をしておきます。

◎セミナー講座開催のお知らせ

 ツイッター(Twitter)の講座を開催します。

講座名 開催日 時間 場所
ツイッター
入門講座
2010年1月30日(土) 10:00~12:00 名古屋市中村区名駅
(詳細は申し込み時にお知らせいたします)
ツイッター
ビジネス 活用講座
2010年1月30日(土) 13:30~16:30 名古屋市中村区名駅
(詳細は申し込み時にお知らせいたします)


ツイッターを始めたいと思っている方は「ツイッター入門講座」 に、
ツイッターをやっているけど、もっと有効活用したと思っている方は「ツイッタービジネス活用講座」 にご参加ください。


ツイッターは、日本では今年が本格的に普及拡大します。
しかし、皆の当たり前になる前にものごとを始めないと得るものが少なくなるのは世の常です。

ツイッターを始めたいと思って見えるのなら、今です。
ツイッターをもっと有効活用して周りと差をつけ、先行特権を得たいと思って見えるのであれば、今です。

今回の講座は名古屋で行われる、パソコンを使ってその場で実習するツイッター講座です。

ツイッターとはどういうものか?そして実際にやってみたいと思っている方は「ツイッター入門講座」 に、
ツイッターをどう活用していけばよいのか?何をつぶやけばいいのか?と思っている方は「ツイッタービジネス活用講座」 にご参加ください。


名古屋のITアドバイザーのブログ-follow me  on twitter
わたくしのツイッター(Twitter)はこちら

思わず紅白について書いてしまった

紅白にシークレット歌手として登場した矢沢永吉

名古屋のITアドバイザーのブログ-NHK紅白の矢沢永吉


美味しいとこどり、って感じでしたな。
ケド、やっぱカッコいい。

一瞬、スーザン・ボイルが吹っ飛んだ気もしたけど、しかしやっぱり、彼女の歌声も素晴らしい。

今年の紅白は、(全部観ていないし、時折のちら見してただけだが、)この2人だけで良かったと思えた。

2009年大晦日を迎えて今年を振り返ってみました。

いよいよ今日は大晦日です。
アナタにとって2009年はどんな年でしたか?

ワシにとって今年は、今年の漢字1文字のときも書きましたが、『命』についていろいろ考えさせられる1年でした。

ワシは1995年の阪神淡路大震災以降、常に死を意識して毎日生きています。
つまり、
「人間はいつ死ぬかわからないので、絶対に悔いの無い人生を送る。」
これを人生の教訓として生きているのであります。

コレを根幹に置いているので、何をやるか?どうすればよいか?といった場合にもブレることがないのです。

そんなワシだが、今年は年初から夏過ぎ頃まで、おっかさんに2度目の癌が発覚という"死"について考えさせられ(幸いにも手術することなく完治しております)、一方で、年初に妻が妊娠し、秋には待望の子供が授かるという"生(せい)"についても考えさせられるということがあり、1995年はニュースとしてしか触れていなかった"命"というものに対し、今年は身内に起こったことと言う意味に於いて、2009年は今までにない特別な1年となりました。


ニュースを見ていると、今年も昨年に引き続いて職の無い人たちに対する年越し派遣村のニュースが流れているように、昨秋のリーマンショック以降、相変わらず景気は悪いですし、この流れは来年さらに悪くなるという声が聞こえてきます。

しかしワシはああいったニュースを、絶対頑張るという糧にして来年も進んでいきたいと思っております。



それでは今年1年お世話になったみなさま、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

そして、今は未だ見知らぬアナタと、来年は良いご縁が持てますように。

では、良いお年をお迎えください。