名古屋を拠点にパソコンITセミナー講座の講師をやってます -266ページ目

定期的に発行される「東洋経済」の名古屋特集号

東洋経済がまた名古屋特集号を出版しています。

中小企業を応援するITアドバイザーのブログ-東洋経済「名古屋再起動」


名古屋の書店店頭には、他の雑誌の倍くらいの高さで平積みされています。

他の地域のことがわからないのですが、これって主要地方都市は定期的に発行されているんですかね?
あるいは名古屋だから定期的に発行されるんですかね?


いずれにせよ、本屋に行くと、いつもこの東洋経済の名古屋特集号は目に留まり、必ず手にしてしまいます。


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Twitterはツイッター

このところ発売されている雑誌(日経トレンディ、週刊ダイヤモンド、DIMEなど)をチェックしてみると、「Apple、iPhone、iPad、Android、ツイッター」といった特集が必ず組まれています。

これはいよいよ今日(5/10)から、iPadの予約が日本でも開始された(発売は今月下旬)ことに併せての企画だというのは容易に想像できます。


それにしても、もういい加減にすればと毎度思ってしまうことがあります。
それは、「ツイッター」を説明する時に「140文字以内でやりとりされるミニブログ・・・」という書かれ方が未だに幅を利かせていること。


読んでて何か、ヒジョーに気持ち悪いです。

コレって、たとえば「ソフトボール」という言葉の横に、いちいち「ピッチャーが下から投げる野球」と説明をつけているようなものだと思うのです。

野球が盛んでない国ならともかく、日本国内なら、ソフトボールはソフトボールで良いでしょ、
それと同じで。もうTwitterはツイッターでいいじゃん!

って思うんだけど、けどすぐ冷静に考えて、
未だにこういう言われ方をされるということは、それだけまだまだツイッターって一般的ではないということの裏返しなのかもしれないなと思ってしまうのであります。



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Apple vs Nokia

Flashをめぐって、AppleとAdobeが対立しているのは以前触れましたが、携帯電話のNokiaもAppleに対して提訴したそうです。







iPhone、iPadと、売れてるときこえてくるのはApple製品ばかり。

このままではイカンと、なんだかApple包囲網というものが敷かれていくんじゃないかとでも思えてきちゃいます。




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