ツイッターは使える!と思っている企業が増えてきているようです
「企業Twitterの今」という記事がITmediaにありました。
記事は主にツイッターに対してのことが書かれていますが、文中にある資料は、ツイッター以外のメディア、つまりソーシャルメディア全般についてもあったので、結構参考になりました。
この記事によると、
・ソーシャルメディアと言っても、使われているのは「ブログ」と「ツイッター」くらい。
・そのツイッターでさえ、使われ出したのはごく最近。
・ソーシャルメディアにお金をかけるようになってきた(ただし従業員1,000人以上の規模の企業)
・大規模の企業は、ツイッターのガイドラインを設けている。
そんな中ワシが注目したのは、
・企業規模にかかわらず、ツイッターのメインの使われ方は、
「好感をもってもらうため」
「顧客とフランクな交流をするため」
つまり、企業の規模にかかわらず、企業がツイッター上でやっていることは同じな訳です。
そして、
「公式ブログへのアクセス数が増加した」
「自社サイトへのアクセス数が増加した」
「自社ECサイトへの誘導数が向上した」
「ソーシャルメディア上での問い合わせ件数が増加した」
「営業での顧客との関係が向上した」
「新規顧客数が増加した」
「既存顧客のリピート率が向上した」
「顧客単価が増加した」
と実感している企業が少なくないのです。
ただ、最後に、ツイッターやブログは活用していきたいけど、他のメディアについてはあまり…
ってな感じでした。
ホントは違うんだけどなぁ
ってことを、企業さんに説いて歩きたいです。
記事は主にツイッターに対してのことが書かれていますが、文中にある資料は、ツイッター以外のメディア、つまりソーシャルメディア全般についてもあったので、結構参考になりました。
この記事によると、
・ソーシャルメディアと言っても、使われているのは「ブログ」と「ツイッター」くらい。
・そのツイッターでさえ、使われ出したのはごく最近。
・ソーシャルメディアにお金をかけるようになってきた(ただし従業員1,000人以上の規模の企業)
・大規模の企業は、ツイッターのガイドラインを設けている。
そんな中ワシが注目したのは、
・企業規模にかかわらず、ツイッターのメインの使われ方は、
「好感をもってもらうため」
「顧客とフランクな交流をするため」
つまり、企業の規模にかかわらず、企業がツイッター上でやっていることは同じな訳です。
そして、
「公式ブログへのアクセス数が増加した」
「自社サイトへのアクセス数が増加した」
「自社ECサイトへの誘導数が向上した」
「ソーシャルメディア上での問い合わせ件数が増加した」
「営業での顧客との関係が向上した」
「新規顧客数が増加した」
「既存顧客のリピート率が向上した」
「顧客単価が増加した」
と実感している企業が少なくないのです。
ただ、最後に、ツイッターやブログは活用していきたいけど、他のメディアについてはあまり…
ってな感じでした。
ホントは違うんだけどなぁ
ってことを、企業さんに説いて歩きたいです。
8月5日に投稿したなう
A:「大学の商科を出た実家が商家のショッカーが唱歌を歌いながら食べた生姜を消化する様子を紹介する番組をやってたよ」 B:「ショッカー(そうか)」
8/5 0:26
う~ん、なんだか早口言葉みたいだなぁ(苦笑)
8/5 0:27
「ガラパゴス化」って言葉、取り残されてるって意味でマイナスな要素として、よく日本の携帯電話を指して使われる事が多いんだけど、他には真似できない独自に進化したというプラスの意味で使っても良いのではなかろうか?何て思ってますが
8/5 0:27
この時期、蒸し暑いですねぇ~ けど、こんな蒸し暑さ、無視して頑張ります♪
8/5 9:24
ブログ更新しました。 8月4日に投稿したなう - スペシウムさんの投稿したなう マーケッターから見たソーシャルメディアの活用法に参戦してきました - 中小企業を.. → http://am6.jp/aQ1H2M
8/5 10:24
あれ、某氏のアカウント見たらHold Up!でsuspendedになってる。これってアカウントが凍結されたってことか?まっ調子こいて見境なくフォロワーを何万人にもしてるようだったからなぁ。他にも調子こいてフォロワー増やしに懸命な方、気を付けなはれや!
8/5 12:23
「目が釘付け」って言いますよね。 冷静に言葉だけを見ると、めっちゃ痛そー!
8/5 13:26
ブログ更新しました。 つくづくズサンなお役所仕事 - このところ、100歳を超える方の存在が確認できないと言うニュースをよく耳にしますな。役所は生存を目視で確かる.. → http://am6.jp/dvXcSH
8/5 13:26
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つくづくズサンなお役所仕事
このところ、100歳を超える方の存在が確認できないと言うニュースをよく耳にしますな。
役所は生存を目視で確かることなく、ただただ住民票上のデータだけで確認して、「死亡届が出されていなければ生きている」とみなして、ずっと年金等を払い続けてきたというわけです。
なんかニュースを見聞きしていると、このニュースあまり重くとられてないように感じるんだけど、仮に死亡しているにも関わらず、年金をずっと受け続けていたのであれば、そいつらは立派な詐欺師で、犯罪者ですよ。
同じ屋根の下で、30年も死体と一緒に過ごしていたと言う事例は、その精神構造からして、もはやまったく理解できないけど、身内の者ですら音信不通と言っているのに、しかし年金は支給され続けていて、肝心の当人とは連絡が取れないというのは、どう考えてもおかしいでしょ?
明らかにその人の年金を受け取っている奴は居るんだから、本人の確認にしろ、不正受給の追求にしろ、なんとでもなるでしょうが!
それにしても、舛添氏が大臣だった時の厚生年金の問題もそうだが、なんで役所の仕事って、こんなずさんな仕事がずっとまかり通ってきてんだろ?ってつくづく呆れてしまいますな。
役所は生存を目視で確かることなく、ただただ住民票上のデータだけで確認して、「死亡届が出されていなければ生きている」とみなして、ずっと年金等を払い続けてきたというわけです。
なんかニュースを見聞きしていると、このニュースあまり重くとられてないように感じるんだけど、仮に死亡しているにも関わらず、年金をずっと受け続けていたのであれば、そいつらは立派な詐欺師で、犯罪者ですよ。
同じ屋根の下で、30年も死体と一緒に過ごしていたと言う事例は、その精神構造からして、もはやまったく理解できないけど、身内の者ですら音信不通と言っているのに、しかし年金は支給され続けていて、肝心の当人とは連絡が取れないというのは、どう考えてもおかしいでしょ?
明らかにその人の年金を受け取っている奴は居るんだから、本人の確認にしろ、不正受給の追求にしろ、なんとでもなるでしょうが!
それにしても、舛添氏が大臣だった時の厚生年金の問題もそうだが、なんで役所の仕事って、こんなずさんな仕事がずっとまかり通ってきてんだろ?ってつくづく呆れてしまいますな。
