アメブロカスタマイズ進捗状況 2010.10.15
●アメブロカスタマイズ進捗状況 2010.10.15
スペシウムの浅井達也です。
先日の田渕さんのセミナー をうけてはじめたアメブロの改修の進捗状況を不定期で書いていく第3弾。
不定期報告第1弾 「アメブロカスタマイズ進捗状況 2010.10.11」 はこちら
不定期報告第2弾 「アメブロカスタマイズ進捗状況 2010.10.11」 はこちら
今回はヘッダーメニューに関して、お問い合わせをリンクさせてみました。
えぇ、実に地道ですよ、カスタマイズってぇのは(笑)
今回のアメブロカスタマイズは、CSSから変えてみたんだけど、その際、ヘッダーにメニューバーを設置することにしてみました。
とりあえずまだまだ"設置してみただけ"状態のテスト段階で、リンクはもちろんできてなく、そもそも項目すら確定していないんだけど、その中でも「お問い合わせ」は外せないということで、リンクを貼りました。
実はアメブロには、忍者のメールフォームを設置しているんだけど、コレに対する判断がイマイチ下せないのです。
ページを飛ぶことなく、サイドバーに表示されているので、気軽に問い合わせをしてもらえるのかなと思うと外せないけど、今回のカスタマイズで、既に外部(ワシの公式ホームページ)にある問い合わせページに、アメブロのヘッダーからリンク付けしておけば、貴重なフリープラグイン(これについては別の機会に書きます)を空けることができるので、やはり忍者メールフォームは外すべきかと思案しております。
ま、とりあえず今は、外す方向で考えていますけどね。
<今回の一連のアメブロカスタマイズ作業で修正した箇所>
・ブログタイトルを変更した。
・ブログのヘッダー画像を変更した。
・カラムを変更した。(記事+サイド右側2列→サイド左右の3カラム)
・サイドバーのツイッターのウェジットの修正(カラーをブログカラーと同一に)
・CSSを変更したことにより、facebookの「いいね!」ボタンの表示がずれてしまったことを修正した。
・ヘッダーメニューのリンク先の指定、2/5 完了。
<この後カスタマイズ作業としてやらなければいけないこと>
・ヘッダーメニューのリンク先の指定がなされていない。(3/5 未完)
・ヘッダーメニューの項目自体、未だ見直しが必要である。
・メッセージボードの見直し。
・サイドバーの項目や表示順の見直し。
・フリープラグインに採用しているプラグインの見直し。
(アメブロはこれが文字数制限があって不便ですよねぇ)
・ひたすらの読者登録。(のべつまくなしでなく、相手を精査する必要あり)
スペシウムの浅井達也です。
先日の田渕さんのセミナー をうけてはじめたアメブロの改修の進捗状況を不定期で書いていく第3弾。
不定期報告第1弾 「アメブロカスタマイズ進捗状況 2010.10.11」 はこちら
不定期報告第2弾 「アメブロカスタマイズ進捗状況 2010.10.11」 はこちら
今回はヘッダーメニューに関して、お問い合わせをリンクさせてみました。
えぇ、実に地道ですよ、カスタマイズってぇのは(笑)
今回のアメブロカスタマイズは、CSSから変えてみたんだけど、その際、ヘッダーにメニューバーを設置することにしてみました。
とりあえずまだまだ"設置してみただけ"状態のテスト段階で、リンクはもちろんできてなく、そもそも項目すら確定していないんだけど、その中でも「お問い合わせ」は外せないということで、リンクを貼りました。
実はアメブロには、忍者のメールフォームを設置しているんだけど、コレに対する判断がイマイチ下せないのです。
ページを飛ぶことなく、サイドバーに表示されているので、気軽に問い合わせをしてもらえるのかなと思うと外せないけど、今回のカスタマイズで、既に外部(ワシの公式ホームページ)にある問い合わせページに、アメブロのヘッダーからリンク付けしておけば、貴重なフリープラグイン(これについては別の機会に書きます)を空けることができるので、やはり忍者メールフォームは外すべきかと思案しております。
ま、とりあえず今は、外す方向で考えていますけどね。
<今回の一連のアメブロカスタマイズ作業で修正した箇所>
・ブログタイトルを変更した。
・ブログのヘッダー画像を変更した。
・カラムを変更した。(記事+サイド右側2列→サイド左右の3カラム)
・サイドバーのツイッターのウェジットの修正(カラーをブログカラーと同一に)
・CSSを変更したことにより、facebookの「いいね!」ボタンの表示がずれてしまったことを修正した。
・ヘッダーメニューのリンク先の指定、2/5 完了。
<この後カスタマイズ作業としてやらなければいけないこと>
・ヘッダーメニューのリンク先の指定がなされていない。(3/5 未完)
・ヘッダーメニューの項目自体、未だ見直しが必要である。
・メッセージボードの見直し。
・サイドバーの項目や表示順の見直し。
・フリープラグインに採用しているプラグインの見直し。
(アメブロはこれが文字数制限があって不便ですよねぇ)
・ひたすらの読者登録。(のべつまくなしでなく、相手を精査する必要あり)
ワシがアメーバなうのアメブロへの投稿を辞めた理由
●ワシがアメーバなうのアメブロへの投稿を辞めた理由
スペシウムの浅井達也です。
ツイッターを真似した(笑)アメーバなうっていうサービスがアメブロのアメーバにあります。
これも使えるだろうと、以前はツイッターの記事を、アメーバなうへ自動投稿していました。
そしてさらに、アメーバなうをアメブロ記事に投稿する設定もやっていました。
しかし今は、これらの連動機能をいずれも辞めました。
今は、アメーバなうを単独機能として使っています。
ツイッターからアメーバなうへの投稿を辞めた理由は、
そのサービスが動かなくなったから。
要するに、自分の意志からではなく、やむを得ず。ですな(苦笑)
それに対し、アメーバなうからアメブロ記事への投稿を辞めた理由は、
一言で言えば、読む側の立場になってみたから。
そもそも、アメーバなうからアメブロ記事への投稿を始めた理由は、
それをやれば、アメブロの更新頻度が上がるから。
つまりこれは、書き手側の都合だけのもの。
それから、わざわざブログを読んで下さる方というのは、
当然ながら、ブログに書かれた記事を読んで下さるのである。
それなのに、更新されたからブログを見にきたら、
それは手抜きのアメーバなうからの自動転送でした、では
読み手に対して失礼だし、最悪、それで読者として離れてしまうかもしれないのです。
なのでワシは、アメーバなうは、単独で、ちょろちょろと使う程度に変えました。
それに万一、アメーバなうからアメブロに転送したいのであれば、
その記事自体は短くてもいいから、直接アメブロに記事としてあげる方が
結局良いのだと言う事にも気づいたのでね♪
スペシウムの浅井達也です。
ツイッターを真似した(笑)アメーバなうっていうサービスがアメブロのアメーバにあります。
これも使えるだろうと、以前はツイッターの記事を、アメーバなうへ自動投稿していました。
そしてさらに、アメーバなうをアメブロ記事に投稿する設定もやっていました。
しかし今は、これらの連動機能をいずれも辞めました。
今は、アメーバなうを単独機能として使っています。
ツイッターからアメーバなうへの投稿を辞めた理由は、
そのサービスが動かなくなったから。
要するに、自分の意志からではなく、やむを得ず。ですな(苦笑)
それに対し、アメーバなうからアメブロ記事への投稿を辞めた理由は、
一言で言えば、読む側の立場になってみたから。
そもそも、アメーバなうからアメブロ記事への投稿を始めた理由は、
それをやれば、アメブロの更新頻度が上がるから。
つまりこれは、書き手側の都合だけのもの。
それから、わざわざブログを読んで下さる方というのは、
当然ながら、ブログに書かれた記事を読んで下さるのである。
それなのに、更新されたからブログを見にきたら、
それは手抜きのアメーバなうからの自動転送でした、では
読み手に対して失礼だし、最悪、それで読者として離れてしまうかもしれないのです。
なのでワシは、アメーバなうは、単独で、ちょろちょろと使う程度に変えました。
それに万一、アメーバなうからアメブロに転送したいのであれば、
その記事自体は短くてもいいから、直接アメブロに記事としてあげる方が
結局良いのだと言う事にも気づいたのでね♪
チリ落盤事故救出の模様をUSTREAMで中継で見ておもうこと
いま、チリの落盤事故の救出の模様をUSTREAMで中継しています
な。
現在世界でおよそ3万人がライブで見ています!!
おかげで、USTREAM上のツイートラインの流れ方が速い速い!(笑)
みんな、映像見ながらツイートしてみたくなるようですな。
この件を見ても、世界のどこででも、何かがあったときは、もうこうしたライブ映像配信って当たり前の時代だなぁってつくづく思います。
それからあと、チリの大統領の上手さも感じましたね。
つまり、救出期間の見積を長くとっておいて(最初は、年内、クリスマス時期を目途に救出の予定と発表していました。)、それを頑張って期間を早めました、しかも大幅に!
っていう演出とすら思えるものを感じてしまいます。
そういった背景もあって、世界中からライブ映像が注目されているのだと思います。
良い意味で、メディアをこのように狡猾に利用していかなければいけませんな。
現在世界でおよそ3万人がライブで見ています!!
おかげで、USTREAM上のツイートラインの流れ方が速い速い!(笑)
みんな、映像見ながらツイートしてみたくなるようですな。
この件を見ても、世界のどこででも、何かがあったときは、もうこうしたライブ映像配信って当たり前の時代だなぁってつくづく思います。
それからあと、チリの大統領の上手さも感じましたね。
つまり、救出期間の見積を長くとっておいて(最初は、年内、クリスマス時期を目途に救出の予定と発表していました。)、それを頑張って期間を早めました、しかも大幅に!
っていう演出とすら思えるものを感じてしまいます。
そういった背景もあって、世界中からライブ映像が注目されているのだと思います。
良い意味で、メディアをこのように狡猾に利用していかなければいけませんな。
