ウォーキング・デッド シーズン3 エピソード13「休戦協定」に名シーンがあります。
総督との首脳会談で、ある条件をとともに示された和平への宥和策をリックは罠だと見破り
We're gonna war.
と宣言する場面です。
ブレーキをかけるか、アクセルを踏むかの2択ですが、歴史にもこういう場面はあったものと思います。
現在進行形で東アジア情勢は緊迫しているようですが、偉い人は同じような選択を迫られているのではないかなあと
思うところであります。もちろん、平和が一番ですのでそこはもちろんなのですが・・・
では今日もウォーキング・デッドあるあるです。
外人さんを見ると脊髄反射で「救世主か!?」と疑ってしまう。
どうぞよろしくお願いいたします。