スペシャルウィークという馬を語るうえで武豊という騎手を抜きにはできません。

1999年の有馬記念というレースは武豊という騎手の凄さをほんとに感じましたし

あのウイニングランも最高のドラマだったと思えて仕方ありません。

その後のディープインパクト凱旋門賞は叩かれがちですが、あのレースでは武豊騎手の

執念を感じましたし、「信頼」という概念が伝わってくる名騎乗だとしか思えないんですよね。

 

ところで、JRA、武豊といえば「最後の十完歩」というJRAのCMが印象的です。

完歩というのは馬のステップのようなもの、人間でいえば「歩数」的なものと思っていただければでしょうか。

1フィート?1ヤード?よくわかりませんがメートル法?的な発想をするとすればこの馬の「完歩」という単位は

昔はもっと重要だったのではないかと思うこともあるんですよねー。

 

久々に動画を見ようと思って探したのですがなかったので、BGMだけでもお届けできればと思います。

 

では恒例の?「ウォーキングデッドあるある」です。

 

「サイモン役の俳優さんがジャックニコルソンに見えて仕方がないし、マイクに一瞬でやられる雑魚にしか見えない」

 

すみません・・・よろしくおねがいします。