最近、またまた見ているので

シーズン1からの話。

「まだ」リネットが専業主婦だった頃の話。


リネットがPTAに入って

子供たちがやる「赤ずきんちゃん」の

お芝居を巡っての

ママさん同士のやり合いが

印象的でした。


いわゆるリーダー格の「ボスママ」に

意見したリネットは

ちょっとした陰湿な嫌がらせを

受けるハメになるというエピソード。


(実はこのボスママはブリーの旦那の

娼婦であったりもするからスゴイけど)


「男同士だったら、こんなに陰湿じゃない。

1対1で面と向かって勝負して

負けたほうがボスになるのに」

リネットのセリフ。カッコイイ☆


このエピソードを見て、共感できました。

そして、共感できたことにちょっぴりビックリ。

つまり、アメリカだって同じなんだなぁ~と。


日本人より自己主張が強いイメージは

あるけれど、女性は、そこまで強くなく

リーダー格になるような女性は

女性としての品格を保つ面目からか

裏に回って「それとなく」嫌がらせをして

自分がリーダーであることを保とうとする。


国が違ってもこんなことって起きて

いるんだって思ったら、

それは「女性の特性」なのかもと

思えました。


そして、リネットみたいな男前の

女性がいるのも、リーダーを怖がりながらも

影でリネットを応援する女性がいるのも

日本でも同じ、と、思うのです( ̄▽+ ̄*)


秋のマカロン~ドキドキ



[ピエール・エルメ ]イクスピアリ限定セレクト 10月のマカロン 6個セット 2009 Boite de 6 Mac...

シーズン4のレンタルが開始されましたが

ちょっと逆行して(?)シーズン1を改めて

見ています(‐^▽^‐)


ブリーのパートでシーズン1の後半から

シーズン2の前半にかけてポイントとなるのが

薬剤師「ジョージ」


「ジョージ」って気持ち悪い。

と、コメントをしている人を見たけど

同感です。ジョージ役の役者さんは演技上手すぎです。


ブリーの夫レックスの浮気を知って

レックスへの復讐を考えているとき

たまたま目の前にいた男がジョージで

「今夜、ディナーでもご一緒にどう?夫とは別居中なの」

はじめに誘ったのもブリーのほうから。


ブリーにしてみれば、

夫に対するささやかな復讐のための「道具」に

過ぎなかったと思われるジョージですが、

もともとジョージにあったと思われる

ストーカー気質に火をつけて

エスカレートして大惨事(レックス殺害)を

引き起こしてしまう課程に無理は感じません。


娼婦との浮気のスキャンダルや

不良息子の対処など「夫婦」2人で乗り越えた壁の

おかげもあって「夫婦の絆」は

取り戻しかけていたような矢先に

ジョージの盛った毒のせいでレックスは死んでしまう。

しかも、ブリーが毒を盛ったのだと思いながら。


きっかけはブリーの小さな復讐心。

娼婦に浮気された妻の悔しさと怒りであって

「怒り」という夫への愛のカタチのひとつかも。


だけど、最愛の夫を最悪の形で

失ってしまう結果を導いてしまったのは

ブリーの罪かもしれないと思ってしまいます。

ジョージにそれだけのことをさせた

ブリーの「美しさの罪」とも言えるrかもラブラブ



【即納】【コントレックス3本プレゼント♪】ミオナ シースルーライト 500粒 [代引料・送料無料...

自他共に認めるセクシーでしっかり者で

笑ってしまうくらいわがままなガブリエル。


そんなガブリエルの愛は

なんか、びっくり意外なんだけど

すごくカルロスに一途なのですよね。


なぜ意外がというと

もちろんシーズン1ではずっと

ジョンと浮気してたからです。


シーズン2ではカルロスに近づく

シスターと真っ向から対決したり

シーズン2の終わりでは

カルロスの浮気が発覚したら即離婚。

自分もしてたのに…なんてツッコミたくなるけど

その辺は強い(´0ノ`*)さすがガブリエル!


でもなんだかんだ言って

カルロスへの愛を一番感じたのは

シーズン3の終わりのほうで

カルロスがイーディとつき合っていると

聞いてからのガブリエルの傷つきようです。


イーディにもツッコまれてたけど

カルロスとは離婚して

自分には大金持ちの婚約者もいるのに

傷つき、怒りまくって

リネットやスーザンもビビらせてた。


愛の表現も強く、どこか笑っちゃう感じが

さすがコメディエンヌ、ガブリエルですラブラブ


お部屋の空気清浄に マジックボール 限定色のピンクゴールド グッド!