朝が来るから多くを求めなければ楽になれる物足りないと感じると不安になる生きるとはそういうものなんだろうそう感じる場所まで来たんだ後ろを振り返れば後悔の波が押寄せるそれが怖くて見て見ぬふりをするどんなに否定しても変わらない残してきた靴底はとてもとても正直で正しい幸せだったと感じれば幸せだ違うと感じれば悔やむんだそれでも今は続くんだどうだったって聞かれてもねわかんないと答えちゃうだって毎日朝が来るから