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スケットにっき

ほのぼの、日常の感じたことなどなど…ある意味のーんびりしたブログを目指してます

パソコン操作で一番イライラするのが、私の場合タイピングですキーボード


昔はタッチタイピングができずにキーボードをいちいち確認しながらタイピングを行っていましたしょぼん


文章作成でよくパソコンを使用するのですが、時間がかなりかかるので一年くらい前からタッチタイピングを習得するために学び始めましたニコニコ


今ではまだまだ遅いですが、何とか手元のキーボードを見ずに打てるようにはなりました。


しかし、まだまだ誤字が多い・・・ショック!


目標は、タッチタイピングで誤字が無い状態で1分間に300打打てるくらいになりたい・・・


まだまだタッチタイピング初心者ですが、頑張りたいと思います!!

プロ野球も、ペナントレース、クライマックスシリーズ、そして日本シリーズが終わり、野球ファンにとっては少々寂しい季節になってきましたしょぼん


本来なら、これからの季節は、秋季キャンプ、ストーブリーグなどの話題が中心ですが、今年はプレミア12がありますよね野球ボール


韓国戦では完勝とも言える内容でしたし、これからの戦いも楽しみニコニコ


今日もメキシコ戦がありましたし、まだまだ野球熱は冷めません!!


ぜひプレミア12を制覇してもらいたいですね。

先日、農水産関係で働く方々とお話する機会がありましたおさかな


そんな中、心に強く響いたのが、50年以上も農業を行っている方と、60年以上海の上で働いている漁師の方との話しでした。


そのお二人はなぜ長い期間、農業、漁業に携わってきたのか稲

それは・・・


「自然の恵みを近くで感じることができるから」


お二人は揃って「自然の恵みは素晴らしい」と話しておりました。


農作物も海産物も我々人間が生きていくための糧、それはどんな宝石よりも輝く「宝物」である宝


そんなお二人が心配していることとは・・・


私は、後継者問題という話しが出てくるのではと思っていましたが、それ以上に深刻な問題が「気候変動」、「乱獲」という二つの問題しょぼん


気候変動で自然環境が急激に変わると、それに適応できる農作物を品種改良するまでかなりの時間がかかり、時には大飢饉を経験するかもしれない叫び


乱獲により海産資源が減ると、今当たり前のように食べている海産物が超高級品になり手が届かなくなる。


後継者問題も大切だが、人類の宝物が失われることに危機感を持っていました。


確かに、この二つの問題は人類の未来がかかっている問題だと思います。


普段、私たちは当たり前のように食べている食べ物たち、しかし、全ての物が自然の恵み、これらの宝物を人類が守れるのか・・・真剣に考えなければいけない時期だと思います。

定期検査の結果が届きました病院


心配していた、尿酸値と悪玉コレステロールの値が改善され正常値にニコニコ

まずはホッとしています、最近は食生活にも気を配っていてその成果が表れたのかもしれませんナイフとフォーク


しかし、新たな問題が・・・しょぼん


それは、肝臓の数値が少し悪化していたこと、心配する程度ではありませんが、注意しないと・・・ショック!


最近はお酒をあまり飲まない生活ですが、これから年末に入ると忘年会、新年会が待っています、年末年始の雰囲気に呑まれず飲み過ぎには注意したいと思いますビール

「憧れの人になりたかったら、その人を演じてみることが近道」


ある本の中の一文です本


憧れの人=仕事がバリバリできる同僚、部活で大活躍している先輩、生き方がカッコいい友達など、誰でもああなりたいと思っている人がいると思います。


そんな、憧れの人に近づくためには、その人になりきって演じてみることで新たな自分の魅力を発見する可能性もあります。


例えば、仕事がバリバリできる同僚みたいに自分もなりたい、そう思ったらまずはその同僚がどのように仕事をしているのかを観察してみる目


観察して自分も真似できることから真似してみる、ある時はその人になりきってみてどのように行動するか考えてみる。


小さなことから演じてみることが大切で、仕事の仕方、話術、歩き方、机の整理の仕方、挨拶など良い部分を中心にその人を演じてみると自分も成長することができるみたいですアップ


もちろん結論から言いますと、憧れの人に完全になるのは無理、というより人はそれぞれ「個性」を持っています。だから演じることはできてもその人になることは無理なんですよね。


ですが、演じることにより、自分の新しい能力を発見して、それがオリジナルとして良い方向に成長する。


だからこそ、憧れの人の良い部分はどんどん演じてみる。


もちろん悪い部分は演じなくても構わない、演じるということはステップアップに必要なことみたいです。


その本には「オリジナルは模倣から」という言葉も書かれていました。


「演じる」・・・なかなか奥が深そうですね。

帰りにたまたま立ち寄った、「直売所」、美味しそうな物が沢山置いてあり、ついつい買ってしまいました店


買った物は・・・


栗


梨


柿


しめじぶなしめじ


舞茸舞茸フレーク


新米など米


直売所だったのでかなりお買い得な値段で販売されていました音譜


たまに直売所に行きますが、農家の方が育てた新鮮な野菜類も沢山置いていあり、普通のお店では廃棄してしまうようなサイズが小さい野菜や、気にならない程度の傷がついた野菜も格安で買うことができるのでとても嬉しいですよね。


私は野菜に対して見た目は気にしない、少しの傷程度はまったく味に影響しませんよね。


農家の方々が直に販売しているだけあってお店もこだわりがある雰囲気、この雰囲気が好きで通っている人も多いみたいです。


沢山買ったので、これから数日は秋の美味しい物を楽しめそうです。

久しぶりに部屋の奥の方の荷物を取り出す用事があり、ゴソゴソと取り出していると、奥の奥から懐かしい物を発見しました音譜


それは・・・


「木刀」木刀


小学校時代に福島県の会津若松に修学旅行に行った時のお土産に買った品ですニコニコ


今思えば何で木刀何か買ってしまったのだろう・・・という疑問もありますが、子供の頃は木刀や竹刀などに憧れを持っていました竹刀


実は、この木刀結構役に立っていたりします!!


高校生の頃ベランダにできたスズメバチの巣を木刀で叩き割ったこともありますはち



使い道としてはそれくらいしか使っていませんが、この木刀を見ると修学旅行の思い出がよみがえります城


そんな思いである地、会津若松、最近ご無沙汰なので、来年の春辺りに思い出の地に遊びに行ってみたいですねくるま6

高校時代の先輩が転勤先だった韓国から仙台に帰ってきました飛行機


韓国勤務から地元の仙台勤務になり久々の再会を昨夜楽しんできましたビール


先輩が韓国から仙台に帰ってきたのは、先輩の子供の健康問題が理由みたいですしょぼん


先輩の子供は喘息持ち、実は韓国では中国による環境汚染物質の流入により深刻な空気汚染に悩まされています。


家庭の事情から単身赴任ではなく、奥さんと子供とで半年前に韓国に行きましたが、想像以上の汚染に子供の喘息発作が日本にいる時には考えられないほど頻繁に起こるため、今回仙台勤務に戻してもらったみたいです。


先輩の働いている企業は韓国、そして中国にも支社がありますが、来年中には全て撤退するみたいです、様々な要因がありますが、これからは韓国中国ではなく東南アジアに進出するために韓国中国の人員全てを日本、そして東南アジアに移動させるみたいです。


そんな話を昨夜先輩と話していましたが、中国の環境汚染は隣国韓国でも深刻な問題になっている、ニュースでは聞いてはいましたが、体験した人の話しを聞くとニュース以上に深刻なことがわかりました。


中国の環境汚染問題は一刻も早く対策を打たないと公害問題で苦しむ人が増えていく、できることならもっと前向きに中国には取り組んでもらいたいですね。

昨夜は変な夢を見ました夢


普段なら夢のことは朝になると忘れているのですが、昨夜見た夢はあまりにもありそうでハッキリと覚えています。


その夢とは・・・


「火星に当たり前のように住んでいる自分」火星


現在の火星はご存じの通り人類が住める環境ではありません、しかし夢の中では人類が当たり前のように住んでいる、しかも空も青く、宇宙服を着ないでも生活できるほど気温や空気も住める環境になっていました。


おそらく、こんな夢を見たのは、数日前にある宇宙を研究している学者のことを本で読んだからだと思います本


火星は、人類が住むことが可能な星みたいです。


火星には水資源がある、その水資源を利用して植物を育てる、植物が育てば酸素を生み出す、酸素があれば生き物が住める環境に近づく、やがて空が空気で満たされ地球と同じ青い空が出現する。地球と同じように多種多様な生物で連鎖環境が整えば人類が移住することも可能になるみたいです。


もちろん、まだまだ先の未来ですが、そんな宇宙のことを想像していると楽しいですよねニコニコ


でも、一つだけ疑問が・・・はてなマーク


今はまだ火星に生物が発見されていませんが、もし生物が発見されたら・・・宇宙人


そこに人類が行くというのは侵略になりませんかね?


どんなに小さな微生物でも火星を住みかにしている彼らから見たら、地球人が火星にやってきたら侵略者になりますよね?


そんな不思議な疑問も夢の中で沸いてきました。

世界には様々なタイプのリーダーが存在しますよねニコニコ


自らグイグイ引っ張っていくタイプのリーダー!!


部下の意見を取り入れ積極的に調和しながら全員で同じ方向に向かって進むことを第一に考えているリーダー


部下のことは見向きもせずひたすら上ばかり見ているリーダーしょぼん


いつも方向性が見えずにフラフラしながら危なっかしい道を綱渡りのように渡るリーダー。ショック!


普段は頼りない感じだけど、いざという時に信じられない行動力と知恵で危機を突破するリーダーグー


などなど・・・様々なタイプにリーダーがいます。


あなたの周囲にいるリーダータイプはどんなタイプでしょうか。


今日受けてきたセミナーは「リーダー論」


世界各地の様々なリーダーを紹介して面白おかしく講師がお話していましたが、とても楽しかったです。


優秀なリーダーには必ず優秀な部下がいる、部下がリーダーを育てる場合もある。


逆にダメなリーダーは自分の力を信じないか過信し過ぎているかのどちらかの場合が多い。


リーダーのもっとも大切なことは周囲を見渡す目を持つことみたいです。


黙って俺について来い、という一見すると強引とも思えるリーダーで成功している方は、部下の能力を冷静に分析して、部下が活躍する場面では思い切って部下に任せる大胆さを持っている人が多い。


もちろん、異論もありますが、優秀なリーダーになりたいと思っている方は今まで以上に周囲の環境や、自分の部下のことを偏見なしでゼロから見直し長所を見つける努力が必要みたいです。


短所を見つけることは簡単ですが、人の長所を冷静に見つけられない人が多い、嫉妬やプライドが絡むとなおさらで、リーダーはそれらを取り払い長所を見つける努力をすれば部下を生かすことができる、部下を生かせば部下は自信になり、成長する、だからリーダーの基本は客観的な思考ができるかどうかと話していました。


そして最後に「リーダーは責任感がある人が良い」!!


当たり前のように思える最後の言葉ですが、これには次回に続く布石がありました。


このセミナー、実はまだ未完成の内容をあえて話しているらしく、まったく正反対の立場からリーダー論を語るということを次回やるみたいです。


次回のテーマは「リーダーとは、無責任な人ほど良い」叫び


次回のセミナーを聞くのが不安になる題名ですが、無責任という言葉の持つ意味を紹介するみたいです。(簡単に言うと仕事で必要以上の責任を感じるな・・・という内容みたいですが)


今日の内容とはまったく正反対のことを同じ講師が話す、一見すると矛盾した内容みたいですが、この二つのセミナーを聞いてこそ見えてくる部分もあるみたいなので今からとても楽しみにしています。


リーダーとは・・・難しいですね。