◇対面販売のコンビニに流れる
 未成年者の喫煙を防ぐため7月から全国のたばこ自動販売機に成人識別装置が義務づけられる。今月1日から県内でも大半で導入され1週間が経過した。識別装置の余波で顧客がコンビニに流れ、零細のたばこ店を窮地に追いやった。街のたばこ店からは店主の悲鳴が聞こえる。
 県内のたばこ店15軒に取材したところ、大半の店が自販機で売り上げが半分以下に落ち込んだという。1割に激減した店もあった。店全体の売り上げも大半の店が「落ちた」と答えた。
 県内の推定喫煙人口は15万2000人。うち、自販機でのたばこ購入が可能になる写真入りICカード「タスポ」を持っている人は12%に過ぎない。対面販売にはタスポなどは不要なため喫煙者の多くがコンビニに流れたという。
 コンビニ大手のローソンによると、3月からタスポが先行稼働した鹿児島と宮崎では、たばこの売り上げが前年同期よりも6割も増えたという。
 社団法人日本たばこ協会はインスタントカメラをたばこ店に貸している。発行に顔写真と身分証明書が必要という面倒な手続きを少しでも簡単にしようとしているが、普及は進んでいない。店主が客にタスポを貸して自販機で買ってもらうこともしばしばという。
 運転免許証による識別は許可されている。目や口の大きさ、配置など顔の造りから判定する「顔認証システム」も開発され、県内で22台が稼働している。財務省たばこ使用事業室は「未成年者の喫煙を防ぐことが第一で、識別方法はさまざまあっていい。第3、第4の識別システムが出てくる可能性もある」と話す。
 しかし、全国でタスポを導入した自販機はすでに90%に当たる41万355台。タスポの普及率が低いまま、大半の自販機でタスポがないと購入できなくなる。コンビニへの顧客の流れは止まりそうにない。
 ある店主は「この制度で個人商店が淘汰(とうた)されている」と嘆いている。


 まぁ、こういう結果を招くことを予測できない脳なしどもが制度をつくっているんだからな、信じてついていきゃ店を畳むことになるのも理の当然というべきだろう。黙ってりゃそのうち民は官に皆殺しにされるさ。

 おうちで大人しく……してくれません!


 だからってビービーやかましいクソみてーなガキを公共施設に連れてくるんじゃねー、どこまで自分勝手だ。てめーさえよきゃそれでいいのか?だったら同じような自分勝手な通り魔に殺されてもしゃーねーって覚悟はあんだろーな、覚悟がねーんなら他人に迷惑ばかりかけてんじゃねーよ、クズどもが、とっとと殺されろ。

 iPodなどデジタル携帯プレーヤーへの課金が議論となっていた「私的録音録画補償金制度」について、文化庁は7日までに、同プレーヤーなどを課金対象に加える見直し案をまとめた。8日の文化審議会の会合で提示する。著作権の権利者側が課金を求めてきたが、負担増となるメーカーは課金拡大に反発している。
 同庁が新たな課金対象として提案するのは、携帯プレーヤーとハードディスク駆動装置(HDD)内蔵型録画機器。補償金の根拠として、複製が可能な音楽CDからの録音、無料デジタル放送からの録画を念頭に置いている。
 ただ、これらの製品の使用方法は従来製品と異なる部分がある。例えば、携帯プレーヤーではインターネット経由で複製不可能な形式の楽曲を録音することも多い。同庁は今後、利用実態を調査して、課金額の検討を進める方針。
 プレーヤー機能付き携帯電話や、音楽、動画の複製ができるパソコンについては、録音録画以外の機能を備えた汎用的な機器であることを考慮し、提案から外した。


 誰が買うか、文化庁の乞食どもにはビタ一文恵んじゃやらねーよ。

 東京都中野区立中野富士見中学2年の鹿川裕史君(当時13歳)が86年2月、同級生に担任教諭も加わったいじめを苦にして自殺したことを機に、地域の父親たちが結成した「おやじの会」が、今年度末で解散する。「陰湿ないじめのある中学」とレッテルを張られた学校、生徒たち、地域を守ろうと、活動は22年に及んだ。少子化で学校自体が統廃合されるための解散だが、父親たちが参加する地域の取り組みは全国へ波及した。


 勘違いしているなぁ、「陰湿ないじめのある中学」を守ろうとするって・・・そんなもん守ってどうすんだ、意味がわからん。守るべきは「陰湿ないじめのない中学校」だろうと思うがな。まず過保護をあらためなきゃいじめなんかなくならないんだけどね。いまどきのテイノーガキみてりゃそんくらいわかりそうなもんだがな、まぁいまどきの大人も輪をかけたくらい負けず劣らずのバカだからなぁ、しゃあねーか。

 生活保護受給者は安価なジェネリック(後発)医薬品を使うよう、厚生労働省が自治体に指導を指示していた問題で、厚労省は30日午後、従わない場合の手当打ち切りなどの対応を撤回する通知を都道府県などに出す。舛添要一厚労相が同日の閣議後会見で明らかにした。

 後発医薬品の普及は、国が医療費削減策の一環として取り組んでおり、厚労省は今月1日付で▽先発薬を使い続ける生活保護受給者には口頭や文書で指導する▽指導に従わなければ保護の一時停止や打ち切りを検討する--などの通知を出した。これに対し「患者の選択権を奪う」との批判が上がり、舛添厚労相は国会質疑で「強制的な措置ではない」と答弁していた。

 新たな通知は、安全性が同等な後発品は国民全員で使用を進めていくとの趣旨を受給者に説明するとし、手当打ち切りなどの強制措置の検討は盛り込まない。舛添厚労相は前回の通知について「役人言葉で書かれており、国民の目線に立っていなかった」と不備を認めた。


 ふん、ごまかしてテキトーな言い訳こいてんじゃねーよ。野党からのツッコミがなきゃそのまま強制措置とろうとしてたんだろーが、カスが。死ね、殺されろ、クズが。

 29日午前10時55分ごろ、高松市藤塚町のマンション「ソルジェ藤塚」(5階建て、8世帯)3階の部屋で、「異臭がする」と、ガスの検知に訪れた四国ガスの社員から110番通報があった。

 高松北署員らが駆けつけたところ、部屋に住む大学生の男性(20)が室内で倒れており、死亡が確認された。部屋からは硫化水素ガスが検出された。マンション住民らに被害はなかった。

 発表によると、室内の壁に「硫化水素発生中」と張り紙されており、男性は硫化水素で自殺したらしい。

 現場はJR高松駅から南西約2キロの住宅街。マンションの半径30メートル内は立ち入りが禁止され、住民4人が避難したほか、周辺道路も一時通行止めになった。


 死ぬのは個人の勝手だと思うが、死に方までパクッて・・・、情けないやつらだ。硫化水素自殺が流行ればパクる、花を抜くのが流行ればパクる・・・なんでもかんでもパクッて、お前ら中国人か!!まぁそいつらが死ぬこと自体は正しいよ、パクリ屋クセーしよ、生きててもしょーがねーじゃん意味ねーし、って感じ。

 ロシアのプーチン大統領が26日の福田康夫首相との首脳会談で、北朝鮮による日本人拉致事件について「許せない行為だ」と述べ、かつてない強い口調で北朝鮮を批判し、拉致問題解決に向けての協力を惜しまない考えを示していたことが明らかになった。北朝鮮に隠然たる影響力をもつロシアの首脳の「怒り」が、北朝鮮を動かす圧力になる可能性があるか。


 ない。

 国土交通省荒川上流河川事務所は26日、埼玉県川島町の荒川右岸堤防の除草作業中、県レッドデータブックで準絶滅危惧(きぐ)種に指定されている野草を、誤って刈り取ったと発表した。

 25日午後、同事務所の委託で除草作業をしていた東松山市の土木業者の男性作業員が、野草15平方メートルのうち約7平方メートルを肩掛け式の草刈り機で刈ったという。作業に備えて保護のための囲いを作っていたが、作業員への指示が不徹底だった。

 26日に現地を見た財団法人県生態系保護協会からの指摘で判明した。同事務所は「申し訳ない。保護の観点から野草の種類や具体的な場所は公表できない」と話している。


 誤って刈って、謝ってすませる。いつものことだし、馬鹿がやってることだ。なるべくしてなったということ。

 ロシアを訪問した福田康夫首相は26日午後(日本時間同日夜)、退任を5月7日に控えたプーチン大統領とモスクワ郊外の大統領公邸で会談し、北朝鮮に対してシリアへの核拡散疑惑を含めた核計画の「完全な申告」を行うよう6カ国協議などを通じて求めていくことで一致した。拉致問題についても首相は「北朝鮮に影響力を行使してほしい」を要請、大統領は「協力していきたい」と応じた。

 平和条約締結交渉については、首相が「具体的に進展させることが不可欠だ」と強調したが、大統領は「これまでの話し合いの上に今後も交渉を進めていく」と述べ、両首脳は交渉を継続することを確認するにとどまった。また、東シベリア・イルクーツク州のセベロ・モグジンスキ鉱区で日本の石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)とイルクーツク石油による共同探鉱を行うことで合意した。

 首相はメドベージェフ次期大統領とも会談し、2013年以降の温室効果ガス削減の枠組みづくりで協力する方針を確認した。


 諸外国にしてみれば、日本なんて金や技術を利用したらゴミのようにポイしたい存在だと思っているだけなのに・・・。対等だと思っているのは愚かにも日本だけなのだ。日本の無能無力な政治家なんぞを手玉にとるのはかんたんこの上なしとほくそえんでいることだろう。まぁ馬鹿な政治屋のおかげで日本の崩壊が早まるだけなのだから、このような交渉もありだろうね。

 千葉県君津市は25日、保健福祉部の男性主事(29)が酒気帯び運転で摘発されたことを受け、停職2カ月の懲戒処分にしたことを明らかにした。

 男性主事は19日、木更津市の居酒屋で飲酒後、運転代行業者の運転で君津市の自宅付近まで行きながら、駐車場までの約350メートルを自分で運転した。「駐車場に縦列駐車しなくてはならないため、自分で運転してしまった」などと話しているという。

 警戒中だった県警交通機動隊に呼び止められ、飲酒運転が発覚した。


 また名前を隠す・・・、また逮捕しない・・・、意味がわからんよ。