今年度だけでも職員13人が逮捕された京都市で、来春採用する上級一般事務職内定者の2割近くの25人が入庁を辞退したことがわかった。

 例年なら、国家公務員や他の自治体職員の合格を辞退してまでも、同市に流れるほどの人気職場だけに、市人事委員会は「不祥事によるイメージダウンが理由といえなくない」と渋い顔。市は12月に追加試験を実施することを決め、初の市外試験会場を東京に設けるなど、職員の確保に懸命だ。

 定期募集は競争率8・1倍で141人が合格。しかし、内定からわずか2か月で25人が辞退し、過去3年で最多だった16人(2003年度)を一気に上回る異常事態となった。


 かわいそうに・・・、この就職難のご時世にせっかく難しい試験に合格したというのに多くの馬鹿のせいで辞退することになるとはね。また、この市人事委員会の馬鹿ももっとはっきり、「イメージダウンが理由といえる」と喋れないのか?こんな馬鹿が居るというだけで、そんなとこには行きたくないわい、と思うだろうが・・・。それにしても、イメージを回復するには、現職のとるに足らぬクズどもを全部クビにして、この辞退した25名を採用することだと思わんのか。そして彼らに公務員を浄化する方法でも教わるがよかろう、京都市人事委員会どのよ(もちろん、お前らも逮捕されるような犯罪者を大量に採用した罪は免れんぞ。新聞取材にてれてれ答えている厚顔さはいい加減恥じ入ったほうがいいと思うけどな、そんなことしてるヒマがあったら死んで市民にお詫びすべきだろ、白痴並みの知能か!揃いも揃って。マジいいかげん死ね)。