半島へふたたび 蓮池薫さん とても興味深い本でした 自分の出来る事、世間の目、ヒトとヒトの関係など もちろん北朝鮮での事もありましたが、 それ以上に、人柄などが如実に現れた作品でしたよ 翻訳された「孤将」は読んでみようかと思っています