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日本大好きなひげのおじさんという事がわかりました(笑) クラッカー


共産党独裁国の中国と対峙している!


報道の仕方、政治の決断、米国と日本の関係など、第一線で働いていていた方の本音の本 ひらめき電球


売れているのがわかる本でした。 一読の価値はありますよ。


報道は自分にとっては第一次情報ではない。でも参考にするという事は頭の中に・・・ ドクロ


取材した方が第一次情報を受け、考え、報道ラインに流す・・・


でもテレビや新聞を使った情報は、信じちゃうよね 叫び