とんまなおじさん サムイル Y.マルシャーク 「バセナヤどおりのある家に、とんまなおじさんすんでいた」 で、はじまる調子の良い内容は、子どもの頃から耳の奥に残っています 「レニングラード、レニングラード」 という、響きが、どこか綺麗で、怖い感じがします