皆さん、おはこんばんちわ。むぎちゃの部屋でございます。
今回から始まりました企画むぎちゃの部屋は、特に親しいフレさんの紹介や雑談、あとボケたりボケたり、あとボケたりするコーナーでございます。
番組形式(一部)で行います、どうぞ至らぬ部分も多々あると思いますが温かい目で見てくださいw
始まるよ!
※この番組は茶番、下ネタ、茶番、茶番を多く含むかもしれません。
それでもおkな方は部屋を明るくして画面から離れてゆっくりしていってね!!
↓
麦茶(以下む)「皆さんこんにちは、早速opと一緒にゲストの方をお呼びしましょう。
では、music…start!!」
エンダアアアアアアアアアアアアアアアイヤァアアアアアアアアアアアアアアアアウィルオオオオオルウェイズラアアブユウウウウウウウウアアアアアアアアアアアアア
?「何でこの曲!?」
む「何で、とは?」
?「可笑しいでしょ!むぎちゃの部屋だから○子の部屋みたいのかと思ったよ!」
む「はい、ゲストのケシセモさん(以下け)です、よろしくお願いします。」
観客「888888888888888」
け「スルーかよ、まぁいいが・・・。」
む「それでは早速ケシセモさんの紹介に映りたいと思います。」
~ケシセモってこんな人~
性別 男
一人称 俺
性格 明るい、エロい
ニックネーム ケシ
口癖 *******
趣味 **********
座右の銘 *******
け「ちょっと待て」
む「なんでしょう?」
け「これじゃ、ただの変態じゃないか」
む「それが何か?」
け「何かじゃねえ!俺の一部をピックアップしすぎてるだろ・・・」
む「大丈夫だ、問題ない(キリッ」
け「問題しかないな」
む「と、冗談はここまでにして」
む「それでは、僕とケシの出会いを」
け「まともな紹介を頼むぞ」
_
_
_
_
-------------------------------------------
あれは、ある梅雨の日。僕の心は日頃の思いで雲がかかったように暗かった。
止みそうもない雨が窓の外で僕に語りかけてくる。
それに耳を傾ける。「ねぇ、一緒に遊ぼうよ」
-何を言っているのだ。この状況で外に出る者などいるのだろうか。
「私達のこと、嫌いなの?」
嫌い?そうではない。自分は変わり者で雨は嫌いではない。
むしろ心が無駄に高ぶらなくていいから疲れずに澄む。
「じゃあ、どうして出てこないの?」
僕は返答に困ってしまった。自分としたことが、何と答えればよいか思いつかない。
「いいの、まだ気持ちの整理がつかないなら。」
「私たちは、低気圧に乗ってまた、貴方の元にやってくるから。」
「何度でも、何度でも。」
「でもね、次会う時は、まったく同じ私ではない。違う私になってしまうの。」
-どう言う事だ?
「今日の雨は私、けど次降る雨は同じ雨ではない。」
「激しさも、粒の大きさもみんな違う。」
「私とあなたが出会えたのも今が最初で最後なのよ。」
悲しいの?
「確かにそれはあるわ。けど、涙は流れないの。」
「一期一会って言葉があるでしょ?けれど、その1回の出会い、別れにいちいち一喜一憂してたら疲れちゃうでしょ?」
「だから、その中でも特に自分が大切な出会いにだけ、心から大切にした方が貴方の為・・・と私は思う。」
「それ以外のとても沢山の出会い、別れに申し訳がたつように心から・・・ね?」
・・・
「でも、あなたの出会いの事はたとえ私が消えたとしても忘れないつもりよ。」
「あなたの事は、今までの雨の記憶で分かるの。あなたが小さいときからずっと傍で見てきたんだもの。」
「記憶が受け継がれていくって、少しミステリアスだけど・・・私はすばらしいと思うわ。」
そう・・・だね。
「あなたこそ、寂しがってるんじゃないの」
・・・
「心配しないで、私はこの雨が上がってもあなたのことを忘れたりしないわ。」
「もちろんこうしてお話しするのはもうできないかもしれない。」
「けどね、あなたも私のことを心のどこかに閉まってくれたらお互い、幸せなはずよ?」
「大体、雨の私が悲しいから泣くというのも・・・中々シュールなものだと思うわw」
思わず笑ってしまった。
「そう、そうやって笑っている貴方が私は好き。」
「いつか巡り合う貴方の大切な人に、その笑顔を与えてあげて。私との、約束。」
雨が笑っているように僕は感じた。
「それじゃあ、私はもう行くね。次の雨にもやさしくしてあげてね。」
「ありがとう。」
-------------------------------------------
それからと言うもの、僕の心はどこかから重石が取れたように晴れ晴れしていた。
僕はありがとう・・・そう呟いていたのかもしれない。
おや、空が暗くなってきた。
今日は、どんな雨だろう。
あいかわらず心は晴れ模様。
今日も、雨に耳を傾けてみよう、そして一緒にお話をしよう。
家から傘を取り、外に出て上を見上げる。
む「明日は明日の風が吹く。今日は今日の雨が降る。」
僕は笑顔で傘を広げた______。
-------------------------------------------
け「何これ」
む 「出会いを小説にしてみました。」
け「俺関係なくね!?」
む 「そう?」
け 「そうだよ!!」
む 「ケシがうるさいので、簡単に説明します。」
1 ケシとは親しいメンバーの中で3,4番目に出会った。
2 1番最初に親しくなった人とあるチームに誘われたチームにいた。(誘ってきたチームリーダーはリアフレらしい)
3 実はチーム加入時は、言うほど仲が良かったわけではない(返事はよくしてた程度)
4 今では1,2を争うほどのムードメーカーかつ、寝落ち王。
5 健全男子から、下ネタが(性的な方)が多め。けどリアルでは大人しい?らしい
6 僕にとって1番話しやすくいじりがいがある。
7 ツッコミよりボケではないか。
む「こんなもん?」
け「最初からこうしろよ・・・」
む「まぁ、ぶっちゃけると書いてるときはノリで書いているからねえ」
け「そうなのかー」
む「反省はしません、これからもふざけます!!」
け「好きにしろ・・・。」
む「最後に言いたい事はある?」
け「彼女募集中!!」
む「またそれか」
む「それでは私からも」
私を含めて、口調などは実際はかなり違います。もっとソフトです。
ただ私が書きやすいからです。
文章が下手ゆえにこのような文章になってしまいこれから書く皆さんにも下手文として書いてしまうことを先に謝っておきます。
また、こんな不定期にも程が有るブログを見てくれている方(多分いないよね)これからもマイペースですが、私としても頑張って生きたいと思います。よければコメント等くれたら励みになります。これからもよろしくお願いします。
け「ちゃんと話せるんだな・・・w」
む「じゃあ、ラストにedテーマでお別れです。」
け「また出オチじゃないでしょうな。」
む「いや、edは違うよ。これから毎回(気力が持つ限り)即興で詩を考えてお別れします。」
け「無駄に頑張るな・・・まぁ、頑張ってくれ。」
む「次回もお友達を紹介しますね!さて、ケシ」
け「何だ?」
む「電話で次回の友達を呼んでくれ。」
け「テレフォンショ○ングかよ」
む「毎回しますw」
け「はいはい」
Prrrrrrrrrrr・・・・・
?「もしもし」
む「もしもし、?さんです?」
?「はい」
む「むぎちゃの部屋ですが、次回来てくれるかな?」
?「よきかなー!!」
-------------------------------------------
ed 作詞 むぎちゃ
君に伝えたい言葉 君に届けたい言葉 纏め切れず僕の頭(なか)を回る
「ずっと前から好きでした。」 「君の事をもっと知りたいんだ」と
そもそも君に言えるはずはないのに
ありふれた言葉じゃ 嫌だと思ってるのに
その程度の言葉しか 今の僕にはないんだよ…
いいじゃないか いいじゃないか
無駄にかっこつけたい気持ちも
いいじゃないか いいじゃないか
気持ちだけでありふれた言葉で
君に届くといいな そう願いつつ僕は
この広く青い空に歌うよ
ありがとうございましたw
我ながら酷い出来・・・というか納得していないedですw
では、次回をお楽しみに!
今回から始まりました企画むぎちゃの部屋は、特に親しいフレさんの紹介や雑談、あとボケたりボケたり、あとボケたりするコーナーでございます。
番組形式(一部)で行います、どうぞ至らぬ部分も多々あると思いますが温かい目で見てくださいw
始まるよ!
※この番組は茶番、下ネタ、茶番、茶番を多く含むかもしれません。
それでもおkな方は部屋を明るくして画面から離れてゆっくりしていってね!!
↓
麦茶(以下む)「皆さんこんにちは、早速opと一緒にゲストの方をお呼びしましょう。
では、music…start!!」
エンダアアアアアアアアアアアアアアアイヤァアアアアアアアアアアアアアアアアウィルオオオオオルウェイズラアアブユウウウウウウウウアアアアアアアアアアアアア
?「何でこの曲!?」
む「何で、とは?」
?「可笑しいでしょ!むぎちゃの部屋だから○子の部屋みたいのかと思ったよ!」
む「はい、ゲストのケシセモさん(以下け)です、よろしくお願いします。」
観客「888888888888888」
け「スルーかよ、まぁいいが・・・。」
む「それでは早速ケシセモさんの紹介に映りたいと思います。」
~ケシセモってこんな人~
性別 男
一人称 俺
性格 明るい、エロい
ニックネーム ケシ
口癖 *******
趣味 **********
座右の銘 *******
け「ちょっと待て」
む「なんでしょう?」
け「これじゃ、ただの変態じゃないか」
む「それが何か?」
け「何かじゃねえ!俺の一部をピックアップしすぎてるだろ・・・」
む「大丈夫だ、問題ない(キリッ」
け「問題しかないな」
む「と、冗談はここまでにして」
む「それでは、僕とケシの出会いを」
け「まともな紹介を頼むぞ」
_
_
_
_
-------------------------------------------
あれは、ある梅雨の日。僕の心は日頃の思いで雲がかかったように暗かった。
止みそうもない雨が窓の外で僕に語りかけてくる。
それに耳を傾ける。「ねぇ、一緒に遊ぼうよ」
-何を言っているのだ。この状況で外に出る者などいるのだろうか。
「私達のこと、嫌いなの?」
嫌い?そうではない。自分は変わり者で雨は嫌いではない。
むしろ心が無駄に高ぶらなくていいから疲れずに澄む。
「じゃあ、どうして出てこないの?」
僕は返答に困ってしまった。自分としたことが、何と答えればよいか思いつかない。
「いいの、まだ気持ちの整理がつかないなら。」
「私たちは、低気圧に乗ってまた、貴方の元にやってくるから。」
「何度でも、何度でも。」
「でもね、次会う時は、まったく同じ私ではない。違う私になってしまうの。」
-どう言う事だ?
「今日の雨は私、けど次降る雨は同じ雨ではない。」
「激しさも、粒の大きさもみんな違う。」
「私とあなたが出会えたのも今が最初で最後なのよ。」
悲しいの?
「確かにそれはあるわ。けど、涙は流れないの。」
「一期一会って言葉があるでしょ?けれど、その1回の出会い、別れにいちいち一喜一憂してたら疲れちゃうでしょ?」
「だから、その中でも特に自分が大切な出会いにだけ、心から大切にした方が貴方の為・・・と私は思う。」
「それ以外のとても沢山の出会い、別れに申し訳がたつように心から・・・ね?」
・・・
「でも、あなたの出会いの事はたとえ私が消えたとしても忘れないつもりよ。」
「あなたの事は、今までの雨の記憶で分かるの。あなたが小さいときからずっと傍で見てきたんだもの。」
「記憶が受け継がれていくって、少しミステリアスだけど・・・私はすばらしいと思うわ。」
そう・・・だね。
「あなたこそ、寂しがってるんじゃないの」
・・・
「心配しないで、私はこの雨が上がってもあなたのことを忘れたりしないわ。」
「もちろんこうしてお話しするのはもうできないかもしれない。」
「けどね、あなたも私のことを心のどこかに閉まってくれたらお互い、幸せなはずよ?」
「大体、雨の私が悲しいから泣くというのも・・・中々シュールなものだと思うわw」
思わず笑ってしまった。
「そう、そうやって笑っている貴方が私は好き。」
「いつか巡り合う貴方の大切な人に、その笑顔を与えてあげて。私との、約束。」
雨が笑っているように僕は感じた。
「それじゃあ、私はもう行くね。次の雨にもやさしくしてあげてね。」
「ありがとう。」
-------------------------------------------
それからと言うもの、僕の心はどこかから重石が取れたように晴れ晴れしていた。
僕はありがとう・・・そう呟いていたのかもしれない。
おや、空が暗くなってきた。
今日は、どんな雨だろう。
あいかわらず心は晴れ模様。
今日も、雨に耳を傾けてみよう、そして一緒にお話をしよう。
家から傘を取り、外に出て上を見上げる。
む「明日は明日の風が吹く。今日は今日の雨が降る。」
僕は笑顔で傘を広げた______。
-------------------------------------------
け「何これ」
む 「出会いを小説にしてみました。」
け「俺関係なくね!?」
む 「そう?」
け 「そうだよ!!」
む 「ケシがうるさいので、簡単に説明します。」
1 ケシとは親しいメンバーの中で3,4番目に出会った。
2 1番最初に親しくなった人とあるチームに誘われたチームにいた。(誘ってきたチームリーダーはリアフレらしい)
3 実はチーム加入時は、言うほど仲が良かったわけではない(返事はよくしてた程度)
4 今では1,2を争うほどのムードメーカーかつ、寝落ち王。
5 健全男子から、下ネタが(性的な方)が多め。けどリアルでは大人しい?らしい
6 僕にとって1番話しやすくいじりがいがある。
7 ツッコミよりボケではないか。
む「こんなもん?」
け「最初からこうしろよ・・・」
む「まぁ、ぶっちゃけると書いてるときはノリで書いているからねえ」
け「そうなのかー」
む「反省はしません、これからもふざけます!!」
け「好きにしろ・・・。」
む「最後に言いたい事はある?」
け「彼女募集中!!」
む「またそれか」
む「それでは私からも」
私を含めて、口調などは実際はかなり違います。もっとソフトです。
ただ私が書きやすいからです。
文章が下手ゆえにこのような文章になってしまいこれから書く皆さんにも下手文として書いてしまうことを先に謝っておきます。
また、こんな不定期にも程が有るブログを見てくれている方(多分いないよね)これからもマイペースですが、私としても頑張って生きたいと思います。よければコメント等くれたら励みになります。これからもよろしくお願いします。
け「ちゃんと話せるんだな・・・w」
む「じゃあ、ラストにedテーマでお別れです。」
け「また出オチじゃないでしょうな。」
む「いや、edは違うよ。これから毎回(気力が持つ限り)即興で詩を考えてお別れします。」
け「無駄に頑張るな・・・まぁ、頑張ってくれ。」
む「次回もお友達を紹介しますね!さて、ケシ」
け「何だ?」
む「電話で次回の友達を呼んでくれ。」
け「テレフォンショ○ングかよ」
む「毎回しますw」
け「はいはい」
Prrrrrrrrrrr・・・・・
?「もしもし」
む「もしもし、?さんです?」
?「はい」
む「むぎちゃの部屋ですが、次回来てくれるかな?」
?「よきかなー!!」
-------------------------------------------
ed 作詞 むぎちゃ
君に伝えたい言葉 君に届けたい言葉 纏め切れず僕の頭(なか)を回る
「ずっと前から好きでした。」 「君の事をもっと知りたいんだ」と
そもそも君に言えるはずはないのに
ありふれた言葉じゃ 嫌だと思ってるのに
その程度の言葉しか 今の僕にはないんだよ…
いいじゃないか いいじゃないか
無駄にかっこつけたい気持ちも
いいじゃないか いいじゃないか
気持ちだけでありふれた言葉で
君に届くといいな そう願いつつ僕は
この広く青い空に歌うよ
ありがとうございましたw
我ながら酷い出来・・・というか納得していないedですw
では、次回をお楽しみに!