【コミュ障就活生必見!】コミュ障で、周りの意見に流されていた僕がグループワークの主導権を握り、雰囲気を作り上げた秘訣とは!? -6ページ目

んにちは。カイです。


今回は、意見のまとめ方


について書いていきたいと思います。





なぜ、大事なのかというと


自らの意見言うときに


とても役に立ちます。





このスキルおを手に入れれば


活発に飛び交うアイディアを


「起承転結」わかりやすく、


まとめることができるのです。




そうすると、自らも自信を持った


発言ができるようになり、


周りの皆から、関心の目を集めことが


できるようになります。





グループワークで様々な意見が飛び交い


正直、頭の中が混乱してしまいます。




僕も聞いているようで、


いざ質問されると、




「・・・ちょっとわかりません。」




何て事が、多々ありまし


たくさんの意見をまとめることは


なかなか難しいですよね。




しかし、


これを読むことで解決します。




やり方さえ知っていれば、


誰だってできるのです。





そこで、3つのステップで


お話していきます。




①「議論を描く」


たくさん飛び交う意見を当然、


覚えていることは無理です。



紙などを使い、わかりやすいように、


書き留めておくと良いでしょう。




②「議論の理解」


また、話が脱線してしまうこともあります。


多少なら良いですが、大きく脱線しては、


意見はまとまりません。




その、話にのめり込みすぎず、


一旦おいて置くことが重要です。


後から重要なアイディアになるかもしれません。




③「整頓する」


出た意見をまとめるには、


まず、同じような意見をまとめることです。


グループ分けをしましょう。




そして関係性を見てみましょう。


この意見がどういう関係、立場に、あるのか


考えることが大事です。





この3つは、普段の授業から使えます。


実際に僕も、これを行うことで、



「これを言おう!」



という自信と、明確な意見が言えるようになり


先生からも、




「いい質問だね」



と褒められるようになりました。





しっかりとマスターすれば、


グループワークでの、


結論は怖いものなしです!




最後まで読んでいただきありがとうございます。