明日から息子が所属の硬式野球チームの合宿に入ります。


昔と違い、いまどきの子供の合宿は親がつきっきりです。


親バカの私が参加しないわけもなく、2泊の合宿に共に泊まり込む予定です。



どのお家のお父さんも熱心ですので、泊まり込むために一生懸命会社を休む手を講じます。


事前の根回しなどの大変さが父同士の話題に上っています。




こんなときには、独立して働いていることの有利さを噛みしめます。


誰に気兼ねすることもなく、息子の野球を手伝えるからです。




PCとアイフォン、手帳を合宿所に持ち込めば、大事なお客様との連絡も全く心配なし。




これが、これこそが独立したかった理由なのです。


自分の人生の大切な時間を、自分が注ぎたい事柄に注ぎ込む。



こんな働き方に感謝です。